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高学歴なのにコロナワクチンにガッツリ騙されていく理由

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高学歴の人は頭も良く、知識も豊富頭の回転も速くて収入も高い。 そのようなスーパーマンのような人達でも、コロナワクチンのように騙される時は騙されます。その理由をここで考えていきます。

学歴の問題点

高学歴の人達は基本的に記憶力が高く、物を覚えるスピードが早いです。

早く物事を覚えることができるので、 試験のような覚える形式の問題は早くできるようになります。早く知識を飲み込めるということは、嘘でも早く飲み込んでしまうということです。

早食いはできるが、美味いのか不味いのかの判断ができず、毒が仕込まれていても吐き出せず飲んでしまいます。

繊細でない舌を持っているということです。

特定の地域に偏って秀才ばかりが生まれるわけもないので、むりやり秀才を作ったと考えるのが妥当です。むりやり能力を上げた分、試験以外の能力は凡人以下だったり、難題には手も足も出ずなかったことにしてしまいます。

欲の深さ

高学歴の方々が特徴として欲が深い点があります。

特に金銭欲・出世欲・名誉欲は人一倍強いです。

人よりも得したい
自分だけよけりゃいい
人よりも上のランクでいい生活したい

という不健全な気持ちがかなり強いです。

こういう人たちは自己保身の気持ちが強く、会社の中で不利になるようなことはしたくないと考えます。 会社のいうこと聞いてワクチンを打っておけば、そのうち自分はクビの対象にもならず、出世競争で優位に立てる、など常に損得勘定で物事を決めているわけです。

そしてワクチンのメリットだけを真に受けてしまい、ワクチンのマイナスは頭の中に入りません。

その結果、ガッチリと毒チンにひっかかってしまうわけです。

製薬会社が恐ろしい毒を注入してくるわけがない
日本の医療はちゃんとしてる

たいして根拠のない思い込みに支配されています。勉強だけしてトントン拍子に事が進んだことしかないのだから、トラブルになったときの想像力も養われず働きません。

全く意味のない受験勉強にアホみたいに集中できるというのは欲の深さがあるからです。 欲がないなら途中でバカバカしくなってしまってやめてしまいます。

この欲の深さは、 社会的地位を得るためには必要なのですが、 罠に引っかかりやすいという両刃の剣になっているわけです。

出世もしたくなければ、お金もそんなに欲しくない、という人なら、チンパスもいらねえし血眼になって速攻でワクチンを打ちたい、なんて気持ちにはならないでしょう。

しかもプライドが高いですから、止めてやっても言うことを聞きません。 むしろ自分のプライドが傷つけられたので、意地になって間違った方向に突き進んでいきます。

優秀でも何でもなかった

そんなわけで、高学歴の方々でもガッツリ詐欺に引っかかって行くのでした。

見かけがいいだけのただのボンクラですから「みんなが海に飛び込んでますよ!」と誰かにいわれて疑問なく飛び込んでいきます。その無力なボンクラたちを「ありがたやありがたや」と崇め奉っていた国民。

これじゃワクチンはボンクラ発見器です。

偏差値が高ければいい
有名な大学を出ていれば優秀

このような図式は戦時中にはあてはまりません。受験というゲーム上では優秀なだけで、真の賢さを持っていません。

社会的には優秀とされてはいますが、公平無私な観点では、ただの勤勉な馬鹿ということです。聞く耳もたずに海に飛び込んでいきます。

本当に優秀なら、しっかり調べて疑い不安な点があれば選択決定をしません。自分の直感を大切にして、わずかな不信感があれば石橋を叩いても渡らないという慎重さが備わっているものです。

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