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コロナ新規感染者数が24分の1へと急減した理由

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東京都のコロナ新規感染者数 7-9月が「6.9倍と急増→24分の1へと急減」した理由
2021/09/28 09:26日刊ゲンダイ ヘルスケア

中略

では、その後に新型コロナの新規感染者数が急に減少したのはなぜか?

人流が減ったからではない。都が公表している「東京都内における繁華街の混雑状況および滞在人口(人出)の増減状況」を見ると、お盆の時期を除き、8月以降の東京、新宿、渋谷、品川、立川などのターミナル駅の15時での人出は大きく減っていない。銀座、六本木、池袋など21時での繁華街も同じだ。

ワクチンのおかげなのか? 都の資料によると新規感染者数が減少に向かう8月13日時点での2回接種完了者は60代62.2%、70代81.8%、80代以上81.7%。確かに感染・重症化リスクの高い高齢者のワクチン接種は進んでいたが、全体で見ると27.9%。集団免疫が獲得される状況でもなかった。つまり、新規感染者数激減は、ワクチンだけによるものでもなさそうだ。新規感染者数の激減も、急増と同じくウイルス変異にその原因があったのかもしれない。

■新型コロナウイルスが自壊を始めた?

「そこで注目されているのがドイツの生物物理学者で1967年のノーベル化学賞受賞のマンフレート・アイゲン博士が71年に発表した『エラーカタストロフの限界』という考え方です」

ウイルスは増殖する際にコピーミスが起き、変異株が出現する。その中には増殖の速いタイプのウイルスが生まれ、急速に感染拡大していく。ところが、増殖が速ければそれだけコピーミスも増える。結果、ある一定の閾値を超えると、今度はそのウイルスの生存に必要な遺伝子までも壊してしまい、ウイルスが自壊する、という考え方だ。

アイゲン博士は生物の進化に必要な自己複製に関する数理モデルを解析。複製に際してエラーが起きた際の振る舞いなどについて研究しており、エラー率と進化ダイナミクス(動態)を考察していた。

つまり7月以降にデルタ株が急速に感染拡大したのは、デルタ株の複製時のコピーミスが増えて変異が蓄積して高い複製能力を獲得したからで、8月半ばにはコピーミスが「エラーカタストロフの限界」を超えたためウイルスの自壊が始まり、急激に感染が減少したのではないか、というのだ。

「この考え通りなら、今後何もしなくても新型コロナウイルスが収束するじゃないか、と楽観する人がいるかもしれません。しかし、これは単なる仮説のひとつに過ぎません。冬にはデルタ株に代わる別の厄介な変異株が流行するかもしれず油断は大敵です」

https://news.goo.ne.jp/article/hc_nikkangendai/life/hc_nikkangendai-276769.html

散々騒いでおきながらウイルスが勝手に壊れて、ハイ終了だそうです。

専門家の方々はアホすぎて「意味がわからない」の大合唱
本当のことを教えてやっても「デマだ」「陰謀だ」と聞かない

検査やめればいいだけ、少ない数字を発表すればいいだけで存在証明のないウイルス騒動は終了です。

麻生は「収束した」って言ってます。人為的にパニック作ってただけでワクチン打った人口が増えてノルマ達成したので終了なわけです。

今年の冬はインフルや自己免疫疾患が増えることになっていますが、全部ワクチンの作用なんですが。こびなびは子宮頸がんワクチン推進団体に早変わり。打ったフリ木下はHPVと書かれたTシャツを着だす始末。

歴史教書的には疫病が流行ったことになり隠されるんでしょうが、騒動は終わってもワクチンの被害は残るし戻りません。

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