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詐欺ワクチン接種最終戦争

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今回の戦争は詐欺です。

今が戦争状態であることを認識できてる者がどれほどいるのでしょう。

ハルマゲドン
ハルマゲドン(アルマゲドン、ハーマゲドン、アーマゲドンと表記される場合もある、希: Ἁρμαγεδών、英: Armageddon、日本語では最終戦争)とは、アブラハムの宗教における、世界の終末における最終的な決戦の地。ヘブライ語で「メギドの丘」を意味すると考えられている。世界の終末的な善と悪の戦争や世界の破滅そのものを指す(戦争を終わらせる最後の戦争。一説では大艱難の頂点がハルマゲドンとも言われている)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%82%B2%E3%83%89%E3%83%B3

まさに戦時中。しかもハルマゲドン中です。

戦闘の方法

今回の戦争の戦闘方法は詐欺です。

暴力ではありません。テレビで恐怖を煽り、ワクチンで助かると夢をみさせ、騙して自殺に追い込むやり口です。

詐欺のやり方は主に2種類です。

恐怖を煽ることと、夢をみさせること。
この2つの組み合わせもありまます。

「夢をみさせる」とは、「オレの話に乗っかればお金が儲かる」的なやつです。欲づいてるとひっかかりやすくなります。

医者は「早く治療しないと死ぬ」と恐怖を煽るタイプの詐欺をよく使います。そして存在しないウイルスの恐怖に怯えた民衆は我先にと治療薬やワクチンに飛びつきます。

治療薬で治る、ワクチンで海外旅行にもいけると「夢をみさせ」ます。死んだのは未接種のせいだ、未接種が悪いんだと偽りの情報を流します。本当か嘘かは政治家や裁判官やマスコミが決める性質のものではありません。

テレビがない状況なら、情報が入ってこないので騙されないわけですが、テレビなんて見てると余計な情報で感情が揺さぶられ罠にかかってしまいます。テレビ見てると馬鹿になるよ、と言ってた大人が年を重ねてテレビばかりみるようになり、NHKのお上品そうなアナウンサーに騙されます。

ネットやってるといってもコアな情報に触れるわけもなく、マスコミの延長にあるものばかりみて意味がありません。

世界最終戦争に巻き込まれないように、十分な資産を持ち、安全な場所に隠れている者でも、ワクチンを打つことがメリットと夢をみさせられ、自分から大艱難に突っ込みます。

暴力より怖い

暴力は加害者も傷つく危険がありますが、詐欺の場合、加害者には危険がありません。手を汚さないで相手を殺害できるのです。

知能の低い被害者などは、具合の悪いのは持病であり、自分が医者にワクチンで殺されたことにすら気が付かない、なんてことも。

騙されたという現実を受け入れられず、自分で泣き寝入りです。騙されたことに気がつくまでは犯罪と認識されないのが怖いところです。

暴力より詐欺のほうが怖いと、身をもって知った方もいるのではないしょうか。

ワクチン接種

人口の減らすためのワクチン接種です。新型コロナウイルスなどワクチンさえ打てればどうでもいい話です。

予防薬と騙して注入します。治療薬なら体調の悪いものにしか飲ませられませんが、予防薬なら健康体に打っても怪しまれません。

フィラリアの予防薬と騙したのがイベルメクチンです。治療薬では健康な犬に飲ませられず商売になりません。しかもフィラリアになんかにかかる犬がめったにいません。

そこで、治療薬でなく予防薬と騙す手口を思いついたのでした。これなら健康な犬に薬を飲ませられて大儲けできます。新型コロナワクチンもイベルメクチンも手口は同じです。

ロクなもんじゃないです。

日本人が作った薬だから効果があるんだ、などと適当なことを抜かしてはいけません。日本人の作ったがん治療薬を1ヶ月飲んだら死にました、なんてのもあります。実は日本人の作った神経毒、がオチでした。日本人の作った安全な薬で働きながらがんが治せる、医者は甘い言葉でそそのかしてきます。

なんで調べて疑わないのでしょうか。

死ななくてもチップを植え込まれ管理されます。電磁波でどうなってしまうのでしょうか。一方で、チップを植え込まれない者は貴重となるでしょう。

接種者の献血はできますが、使い物にならず捨てることになり、未接種者の血液が貴重となります。いい加減に輸血以外の方法を真剣に考える時期でしょう。

従来の戦争とは大違い

戦車もミサイルもないのが今回の戦争です。

兵士は医者です。
自衛隊ではありません。

ワクチンで病気になったものをインチキ治療で殺害。医者は善人、助けてもらえると誤解させるのも詐欺です。

医療はいいものだと誤解させる工作もしっかり行われていました。テレビドラマ・漫画・アニメなど、医者が活躍するようなのは工作です。マスコミは病院に入院することがいいことのように情報を流したため、病院はいいもの、と潜在意識に刷り込まれます。

難関の医大を出た先生が、患者に抗がん剤などの毒を殺意を持って無断で患者に注入し、殺しまくり、病死と偽っていたクズだったなんて、何も知らない人は夢にも思わないでしょう。シリアルキラーは欧米のみに存在するものではありません。日本では野放しになっています。

ニセ医者のインチキ治療に気がつかないまま天に召された被害者も多数。こんなのを病死と堂々と発表するなど、マスコミを通じた洗脳工作が行き届いています。

勘違いした民衆は、一番の危険地帯である病院に自分から足を踏み入れ殺されます。騙されると逃げる方向すら逆になってしまうのだから怖いです。

未だに戦争反対、平和とかマスコミは騒いでいます。一般の戦闘とかけ離れすぎた方法で戦闘と感じないのでしょう。

この大艱難時代が2010年から2030年までだとすると、今2021年はその極地であり、最悪の時間帯だと考えられます。ワクチンを避けたからと安心はできません。どんな攻撃があるか予想がつきません。

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