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2021新語流行語大賞

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マスコミの新語流行語大賞なんて誰も共感しませんよね。あんなもの出来レースでしかありません。さすがマスゴミといったところです。

2021年から2023年までの真の新語流行語大賞をみていきます。

2021年は

因果関係ナシ!

ワクチンの副作用をうやむやにするために、多くの医師・医療関係者が連呼したのが受賞理由です。ワクチンで体調不良になったと告げると医師や看護婦が急に冷たくなり顔をそむける塩対応が特徴です。

副反応がない!という印象操作したいのか。

ごちゃごちゃですね。でも、政府は、副反応でても、「因果関係無し」だから、120万人中約3000人の副反応があった。それだけの報道でいいと思う。

交通事故に遭って死ぬ前に黒猫をみたからといって、原因が黒猫とはなりませんよね、それと同じでワクチンを打った後に死んでもワクチンが原因とはいえません、との誰も納得しない詭弁を恥じることなく繰り出す医師まで現れました。因果関係不明と曖昧風味を醸し出しゴマかしましたが、黒猫理論は完全に因果関係を否定する理由付けです。この言葉遊びが医師の社会的信用を失わせ、自分で自分の首を締める形となりました。

2022年は

ノーマネーでフィニッシュです

今回はあなたの注意深さが足りませんでした。ノーマネーでフィニッシュです。

ワクチン被害で裁判しても無駄でした。不正裁判で日本政府の勝ちです。保険会社は死亡保険金支払いを治験を理由に拒否。無料のワクチンで治療費で金がかかりまくるサブスクリプションワクチンで一切の補償ナシ。会いに行けるアイドルに騙された国民は、あの世に逝けるワクチン打って4420マンチャレンジには全員失敗。初めから払う気ナシの見せ金でした。

医者と薬屋だけがガッポガッポもうかり、ワクチン由来の体調不良に対して新薬で人体実験を開始、知的好奇心まで満たされてウハウハ。

ワクチン打っても命と健康と金を失うだけで人生までフィニッシュ。この現実を的確に表現したこのフレーズが受賞理由となっています。

2023年は

慌てる乞食は貰いが少ない

新薬・新ワクチンに飛びついた人が知るところとなります。新薬で病気が治ったためしはありません。新薬が出る、ということは旧薬が効かなかったことの証明です。旧薬が効いて病気が治っていたら新薬をリリースする必要がありません。

賢者は飛びつきません。

新しいもの好きのIT社長、自分だけ助かりたいと飛びついた高学歴の方など、ワクチンの副作用に悩まされる毎日。ワクチン打って因果関係なしで政府に逃げられた上、ノーマネーでフィニッシュした国民は最後に「慌てる乞食は貰いが少ない」と悟り流行語となりました。

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