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寄生虫による病気の治療薬イベルメクチン 愛知県と名古屋市が治験実施へ

新型コロナ治療での効果期待…寄生虫による病気の治療薬『イベルメクチン』愛知県と名古屋市が治験実施へ
2021/12/02 08:30東海テレビ
https://news.goo.ne.jp/article/tokaitv/nation/tokaitv-20211202-0830-14003.html?from=target

愛知県と名古屋市は医薬品メーカーの興和に協力し、新型コロナの治療に効果が期待されるイベルメクチンの治験を実施すると発表しました。

愛知県と名古屋市は1日、医薬品メーカーの興和に協力し、名古屋市立大学病院や県の宿泊療養施設などでイベルメクチンの治験を開始すると発表しました。

イベルメクチンは寄生虫による病気の治療薬ですが、新型コロナに対しても効果が期待されています。

治験を受けられるのは20歳以上で軽症などの条件を満たした感染者で、3日間薬を服用し、その後も一定期間経過を観察を行い効果を検証します。

興和は全国の医療機関などで1000人への治験を行う計画で、このうち愛知県では100人程度への実施を予定しています。

寄生虫入りワクチンをアピール。ついにイベルメクチンの治験開始。

信者は多いですが期待しないのがおすすめです。イベル中毒患者も増えていることでしょう。

ワクチン解毒に軽症患者は食事療法、重症患者は薬品、と広めてる者もいますがこれが大間違いです。

コロナワクチンの性質を考慮すると、イベルメクチンを含め薬品による治療は失敗します。コロナワクチンは血液の酸性化を誘発して悪化させるものですが、薬品は血液を酸性化させるものです。

痛みが消えるのは神経麻痺、薬が切れると悪化するのが血液が麻痺した箇所に流れ込み、神経を刺激するからです。薬品のほとんどがこれです。痛みがイヤだから飲まなきゃ!ループで中毒になり量が増え、いろんな薬に手を出すようになり薬物依存症患者のできあがりです。

病気を治す効果なのか、痛みが消える効果なのか、効果の定義を明らかでない以上、どんな論文が出てきても無駄です。

医者だろうが一般人だろうが、血液pHを理解しない者には治療不能です。肝臓を壊すという副作用は血液pH低下を示すものですが、イベルメクチンにも肝障害の副作用があり例外ではありません。

肝臓の数値が悪くないからと油断してると、他が悪くなっている可能性があります。血液の酸性化は肝臓にだけ悪影響を示すものではないからです。

毒や異物を摂ってもすぐに体調が悪くならないのは、骨がとけて毒を相殺しているためです。骨の成分で回復し具合がよくなったと錯覚することもあります。

アルカリ成分を放出して血液のみかけのpHが維持され下がらないので、検査しても気が付きません。pHは恒常性で維持されている!と油断していると、気がついたときには骨スカスカになってたりと、お薬は怖いことばかりです。

イベルメクチンの治療対象である疥癬が高齢者にのみよく起こる以上、感染が原因とは考えにくいです。感染が原因なら近寄った若者も疥癬を発症しているはずだからです。血液が酸性化し、細胞が破壊され、細菌が自然発生したものとわかりそうなものです。

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