医師の死ぬ死ぬ詐欺

誰だって偉い医師から「あんたもう死ぬよ」と言われたらビビってしまいますよね。そして簡単に医師の指示に従って殺されてしまう例が後を絶ちません。

詐欺って何?

他人を欺罔し錯誤に陥れさせ、財物を交付させるか、または、財産上不法の利益を得ることによって成立する犯罪のこと。相手にニセの情報を伝えることによって判断能力を低下させること。そして誤った意思決定をさせることです。

医師はあなたはあなたはすぐに死にます、と伝える。おびえた患者に、「私の指示に従えば長く生きることができる」こんなふうに騙すわけです。脅迫に近いかもしれません。医師を信じるクソ真面目な患者ほど引っかかるのだからひどい話。信じるなら医師より神にしたほうがよほどマシです。

三大療法しかないように見せる

偉い医者からもうすぐで死にますよと言われれば、たいていの人は気が動転します。中には自殺してしまう人もいます。判断能力が低下してガンになった人など三大療法しかないように見えてしまうのです。

医師の方々も三大治療しか教えられていないし、それ以外のことをやると、お金にもならないし出世にもなりません。

自分ならやらない

丸め込まれた患者は医師の言う通りに従った結果、手術した後にすぐに早期発見早期手遅れになったり、抗ガン剤を打たれてガンだらけになってムダに苦しみ犬死するなど、ろくでもないことになるのです。透析なんかも似たような話になっています。中止したのが悪いんだ、というのではなく、中止したら亡くなってしまうようなものを安易に勧めた人が悪いのですが、思考能力がないために誰もそんなことは批判しません。

さんざん患者に対して死ぬだの脅して勧める割には、自分だったら絶対に同じ治療は受けないというのです。あげくのはてには、がんでもうすぐ死ぬって説明したのに、なかなか死んでくれないから、人の目を盗んで抗がん剤を打って死亡させる、勝手に麻薬を使い安楽死で死なせる、むりやり同意とって殺しちゃえ、言った通り早く死んだでしょと説明する……などの愚行を犯す者が後を絶ちません。患者を殺しまくった医師・看護婦の報道がでてくるかどうか知りませんが、もし出てきたら氷山の一角だと思ってください。

高学歴の人の頭の中なんて単純そのもの。どうすれば体に負担をかけずに治すことができるか、当たり前のことなど考えもしない。立派そうなことを言ってるだけで中身なしの口だけです。

それどころか、他人にバレないように自分の好きな薬を使って点数を稼いで隠蔽できるか、他人に責任をどう押しつけるか、などくだらない計算ばかりに知恵を働かせているのです。医師も原発も同じです。隠すことばかりに夢中になって対策は全くなし。海外に逃げても悪党は現地の暴走トラックに引かれるだけです。

だまされないために

医師にだまされないために気をつけるべきことを挙げてみます。

  • その医師の説明する治療で本当に治っている人はいるのか
  • 体に負担をかけるものではないか
  • 日常生活を送れるか
  • 失敗した場合に死ぬリスクがないかどうか
  • 医師の立場で自分が患者ならやるかどうか
  • ガン治療でガンだらけになる、腎臓治療で腎機能低下する、など本末転倒になってはいないか
  • 仮に、治療する前より悪くなったとして、その状況を招いたらどのように回復させるのか
  • その治療でもうかるかどうか
  • その医師の出世に関わるかどうか

これらをすべて、治療者が偉いかどうかにかかわらず、患者自身で調べなければいけないのです。調べれば大抵の人が本末転倒なことになっていることがわかるでしょう。嘘つきに質問しても、嘘の答えが返ってくるだけです。

どうせ死ぬから何やってもいいや

抗がん剤は単なる毒物。このような薬で治った人は1人もいません。「これで皆さん治っています」という朝から晩まで嘘をついている医師もいます。まずは医師が毒味をするのが先ではないでしょうか、特に「治る」と主張する専門家やコメンテーターは。

「自分が生活するためだから患者なんか殺しちゃってもいいや、テヘッwww」

テヘペロなアドバイスを真に受けるのもおかしな話です。医師の方々は「すぐに死ぬ」と言っていれば自分の治療行為で殺したとしても,、病気のせいで死んだ、と言い訳ができると思っているのでしょう。殺してばかりで、病人を治したことがないのだから、何を見ても死ぬと思い込むのは当然です。

「また先生殺したの?何人目?また治療行為だけ削除して隠蔽?」

この手のニュースはまだ続きます。医師なんて不足したほうがいいでしょう。

医師たちも、抗がん剤の恐怖を知っている。だから、自分や身内には絶対、抗がん剤は打たせない。
  こんなアンケートがある。内外の271人の医者に、「自分自身に抗がん剤を打つか?」と尋ねたら、なんと270人が「断固ノー!」だった。
  患者が食事療法などを切望しても、無視して抗がん剤を打ちまくってきた東大医学部の教授4人が、自らががんになったら4人とも抗がん剤拒否で、食事療法で治したという、笑えないエピソードがある。

http://www.asyura2.com/09/iryo03/msg/795.html

自分さえよければ何でもいい、大切な生命や健康を破壊するクズや子孫に未来はありません。自分で作った原因から引き起こされた結果は最終的に自分に帰ってきます。

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