芸能人の覚せい剤問題の片棒担ぎは医師

芸能人が覚せい剤を使用して捕まる例が後を絶ちません。

覚せい剤を使った本人が悪い、裁かれるべきだという浅知恵もいますが、軽い気持ちでクスリに手を出すように仕向けているのは実は医師なのです。

かわいそう、と好感度アップ

覚せい剤を使っている人のことを擁護して、心やさしい善人を装っている医師。

薬物依存の芸能人に同情をかけてやれば、大変やさしい慈悲の心のある人、というふうに素人の目に映り好感度アップ、とわかっているからです。

そのやさしい態度は、表向きのことでしかありません。

羊を世話する羊飼いが羊を食い物にしている構図です。

薬をバンバン処方するようになった

医師の本来の仕事は、薬を処方することではないのです。

いつの間にやら製薬会社のカネにどっぷり浸かり「あの薬この薬」と副作用を考えずに、山のように飲ませる傾向は強まっています。処方薬の飲ませ過ぎで死亡する患者すらいます。

人間の体に薬は必要ありません。化学物質などなくても生きていけるのです。

今すぐお薬全部やめろ、というわけではありません。減らすにはやり方があります。増やすのは簡単でも減らすのは大変、という事実も知らない専門家。症状を抑えることと、病気を治すことは別です。

薬を否定されたら医師の人生が否定される

薬は一生飲まなければいけない、などと患者を脅して一生薬を飲ませようとする医師がいます。

薬の減らし方など知る由もありませんし、病気の原因が何なのかも専門家は知りません。

薬を否定されれば、処方せんを書くだけの治療者の人生が否定されることになる。だから、患者に治療者の人生を否定されたくない。

個人的な問題に患者を巻き込んでいるのです。誰だって自分のしている仕事を褒めてもらいたいですよね。

麻薬も覚せい剤も処方薬も似たようなもの

化学物質は実際には体に悪いものなのですが、体にいいものとマスコミ・製薬会社がしつこく宣伝をしてきました。

その延長線上に麻薬や覚せい剤があるわけです。病院で処方される薬や麻薬・覚せい剤も実は似たようなもので毒物です。

そして毒物で体がよくなるわけはありません。抗がん剤のような毒薬など百害あって一利なし。飲んだらあっという間に死ぬような毒薬を軽い気持ちで処方して患者を殺し、反省の色もない医師もいます。

こんな方法でお金を稼いで家族を養い、娘をいい学校に入れても自分もろとも地獄に行くだけ。人殺しで稼いだカネで幸せになれるわけがありません。

精神科医もひどいもので、精神異常をきたす向精神薬を患者に大量に飲ませるだけ。医師の治療で発狂して事件を起こしても、医師の名前は絶対に出てきません。正確には幇助犯・教唆犯・間接正犯なのですが。

最近だと発達障害などの様々な病名を作り出して、夢中で薬を販売している最中です。発達障害など専門家も研究などしていませんし、生まれつきのものがクスリで治るわけがありません。

発達障害ブームが起こったときには

「そんなのんねえよ」
「あったとしても先天的で治療不能だろ」
「誰も研究してないだろ」

冷静な意見もありましたが、うそも100回つくと真実になるということで定着してしまいました。

初めはうつ病の専門医だったのが、少しみないうちに統合失調症・PTSD・発達障害・児童精神医学まで専門の範囲がみるみる広がるのだからタケノコや1年ぶりに会った親戚の子供も驚きの成長速度です。

で、肝心の治療はどんぶり一杯のお薬を飲ませること。出身大学によって毒の盛り方に流派があり、心の専門家たちがムダに切磋琢磨していいます。

ベッドに縛り付けたり殴ったり蹴ったりする病院もあるそうです。治療が必要なのはどっちなんでしょうか。

トレンドは最近パンフで聞きかじった漢方薬のトッピング。真に受けた患者は発狂かぐったり。

「私のドクターはいい先生、気軽にクリニックにかかってね」

死にかけの青ざめた顔でとかほざく患者も患者。自殺者が増えるのも当然です。電車が止まったら医師を恨んでください。

だいたい向精神薬で精神状態がよくなるわけがありません。こっちの医師を取り締まるべきでしょう。医師は早死にや自殺が多いと言われていますが、過労ではなく、患者の恨みをかったためであり、犠牲者面されても困ります。

まず患者より医師がご自分の精神を治しましょう。罰が当たって医師の娘が自殺しても文句はいえませんよ。

毒物を撒き散らかすような危険な人間が、善人として扱われ大きな顔して跳梁跋扈している危険な日本。

いつ引っ掛かるかわかりません。病院に行ったら、医師のクスリで人生終了……ということも。急に死んだと身近で訃報があれば疑ってくださいね。

覚せい剤のほうが、常用してもすぐに死なないだけまだマシ。医師の治療を受けてからいろんな薬物に手を出すようになる人もいます。

とにかく疑い調べること

薬を飲んで具合が悪くなったらそれは医師の責任です。手遅れなんかじゃありません。その治療者が責任をもって、飲ませる薬を徐々に減らさなければいけません。

治療者の人生を否定することになるだけなので、やめようとはしないでしょうし、やめる方法も知りません。薬をやめたら死ぬというのはなら、やめて死ぬような治療を始めた治療者が悪いのです。

これから病院にかかろう、という人も気をつけましょう。出された薬は検索する。

  • 病の原因を取り除けるの?
  • 副作用は?
  • 効果がないときに中止する時にはどうするのか?
  • 治った人はいるのか?

徹底して疑うこと。病は他人に公言しにくいので医師は患者と一対一で堂々とだませます。医師の説明を詳細に調べる必要があります。

病気をバンバン治している医師はいません。いたらみんな治っています。そして、現実は誰も治っていません。

治ったという人がいたら自然治癒力が高く、自分で自然に治ってしまっただけ。病院にかかったために回復が遅れただけのこと。

何も知らない素人は医師に向かって「ありがとう、感謝しています」というのですから滑稽にも程があります。

回復を邪魔した医師も自分のおかげ、と褒め称えたりするので手がつけられません。人の体調不良に便乗して適当に化学物質を盛っていただけなのに。いい商売です。

覚せい剤も麻薬も医師の処方薬も同じ穴のむじな

覚せい剤も麻薬も医師の処方薬も元をたどれば同じようなもの。患者の健康を心配してるようなそぶりで、医療関係者は自分の行った罪を正当化しようとしているだけです。

何も知らない国民は、医師の薬が体にいいと思い込まされ、薬に対していいイメージを持った国民が覚せい剤や麻薬に手を出してしまうというわけです。

薬はリスクで体に悪いのが真実。化学物質で体がよくなることは絶対にありません。専門家ですら自分の処方している薬の副作用も知らないまま飲ませ、たくさんの患者を犠牲にしています。上級国民だから許され表沙汰になってないだけで。

医師は病を治している
医師は善人

思い込みで安直に決めつけないことです。医師には金銭欲と出世欲が強い人が多いです。そして、病を治している人が真の医師なわけです。でも、ほとんどいませんが。

叩かれるべきなのは誰なのでしょうか。やさしいふりをしている医療関係者は、患者を一人一人抹殺しようとする悪質かつ危険な存在。

国民抹殺部隊やその子供は、あなたや大切な人のそばにいます。カネがほしくてこんな商売を選択する人も愚かです。

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