表立った痛いとかのアピールがないのに痛め苦しめ患者を犠牲にしまくる呪われる医師一族

「歯だと痛くて我慢できなくて、歯医者に行きますが…ガンはそこまで表立った痛いとかアピールがない所が、病院に行くまでの躊躇に繋がっていると思います…」と、がんの怖いところを指摘。

と引っかかる芸能人。

痛みがないのに治療

痛みも苦しみもないうちに治療する必要があるのでしょうか。痛みも苦しみもないものが病気といえるのでしょうか。医師が決めたものが病気というのでは主観的すぎます。

がんは放置しておくと本当に死ぬものなのでしょうか。何の治療もしなかった人が最も生存率が長いという話がありますが、患者をたくさん殺した医師には受け入れられない困った事実です。

ガンのせいではなく、治療者のせいだと言っているようなものですから。痛みも苦しみもありませんから、ガンに気がつかない人は病院に行かないし、治療を受けない、つまり何もしなかった人の生存率を計測することが難しいのです。

検査で見つかってしまったら医師が三大療法を始めてしまいます。何もしないで見守っていることなど、腹が立っていられないでしょう。

治す方法もわからないくせに検査というのは無責任です。検査してから治療で苦しんで死ぬより、検査しないで苦しい治療を受けないで生きていたほうがいいです。

病院で死ぬ前に急に転移したのは

ネット上で流れるニュースでも急に転移して亡くなったと報じられることがありますが、抗がん剤を打ったからです。

抗がん剤は発がん物質であり、毒性が強く生体防御反応としてガンができます。だから知っている医師はガン治療を受けないのです。

病院の中で具合が悪くなったら病院の中で死ぬ原因を作ったというのがまともな考え方です。マスコミに出てくる医師が「ガンになったら病院で専門医に治療してもらう」と発言をしたのなら、嘘つきか無知かのどちらかです。

手術してガンを取り除いて予防と称して抗ガン剤を打てば、体内に発がん性物質を入れて、溜まった毒素がまた出てくるのでガンができる、というマッチポンプ構造なわけです。

抗がん剤を希望しない患者に、無理に抗がん剤を内緒で投与しガンが進行したことにみせかけて故意に殺す医師もいます。何千回もやっているので抗がん剤でがんだらけになることを知っているのです。

抗がん剤を投与して出世した医師にとって、抗がん剤を使わないで患者が長生きでもされたらプライドが傷つきます。がんだらけになって早く死んでもらわなければ困るのです。

がんで死んだと芝居で騙せば終了。バレて怒られ逆上して安楽死を勝手に始める名医もいます。ダメでしょ。

治療者の過ちから逃げるために、抗ガン剤で患者を殺す。罪から逃れようとして罪を作ることに気がついていないのです。

生かさず殺さずゲーム

急に殺してしまうと疑われてしまうので最近では死なない程度の少量に抗ガン剤を抑え、同じ患者に何度も手術や抗ガン剤治療を繰り返し、点数を稼ぐ医師もいます。

生かさないように殺さないようにするテクニックが必要になるわけです。ゲームオーバーせずぎりぎりで点数をかせぐゲーム感覚です。

  • 骨が折れる
  • 意識障害
  • 髪の毛が抜ける
  • やせる

これらはがんの症状ではなく治療の症状です。ちなみに、ガンを治す薬は存在しません。子供でも知っています。これからもできません。がんは生体防御反応だからです。研究も賞も自己満のムダです。

必死で信じる三大療法と嘘で固めた人生

ガンの三大療法を必死になって繰り返せば保険点数が稼げるので医師はどんどん出世できます。自分で自分をだまして、必死になって信じようとします。自分のやっていることは間違いじゃないんだと。

インチキ治療で嘘で塗り固めた人生。一人一人だまして何千人も殺したのだから、その一族は殺した患者の集団に呪われるのは当たり前。目先の欲にとらわれるとろくなことになりませんよ。

最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!