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やさしい国民皆保険と健康診断からのあの世逝き

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軽い気持ちで健康診断を受ける人がいますが、実際には地獄の入口になる可能性が高いです。健康診断からどんなひどい状況に後いるのでしょうか。国民皆保険の真の狙いとともにみていきます。

健康診断の目的とは

自分の体の現在の状態を数値化画像化することにより、病気かどうかを判断しようとするのが健康診断の目的。

日本医師会の決めた数値から外れると、病気であるとみなされて病院を紹介されて治療が始まります。問題のないうちはいいのですが、いったん異常が見つかるとそこからは地獄です。

治療の根幹をなす処方薬には副作用があります。飲めば飲むほど具合が悪くなったり他の病気になったり処方薬でがんになりがん治療であの世行きということもあります。

地方自治体は国民の健康の心配をしているわけではありません。製薬会社にお金が入るかどうか、それに国民の数を減らして支払う年金の額を下げたい、利益を追求することしか考えていません。

しかも、一般企業である製薬会社が堂々と地方自治体に出入りしている現状。明らかに政府と地方自治体と製薬会社が結託しています。はっきりいうと、憲法違反なのですが、この国の憲法など何の意味もありません。

税金が医者と製薬会社に入る

どうして病院に行くと安い金額で医療が受けられるのでしょうか。それは国民皆保険のおかげです。

まず、治療を受けると保険証を提出することになります。簡単に説明すると、保険証を提出することにより、そのときの法律と年齢にもよりますが、7割~9割ほど税金から支払いがなされることになります。

保険の負担額が1割とすると、病院に支払う金額が5万円である場合、5000円をその場で患者が支払い、45000円は後から税金が病院に支払われるというわけです。

病院から山のように薬をもらい、ふらふらになりながら喜んでいる年寄りもいますが、保険証がなかったとしたら、どれ程の金額を支払わされることになるのかわかっていません。

患者本人は3000円くらいの支払いで「こんなもんだろ」と思っているようですが、税金からは27000円も穴埋めがされています。

しかし領収証には3000円としか書かれませんから、これくらいの金額で病院にかかれる、これくらいが相場でしょ、錯覚を起こすようになります。

実は、かなりの割合を税金から補助しているので、軽い気持ちで病院を利用している人が増えれば増えるほど、病院と医師の収入が増え、一方で税金が足りなくなり、最終的には増税ということになるのです。税金が入るので、医師はむやみに検査や手術をしたがり、不要な薬を飲ませようとするのです。

「どうしてお医者さんってお金持ちなの」という質問は「税金からたくさんの補助がされているから」というのが答えになります。

そのため、欲の深い高校生が金持ちになりたいがために、必死こいてくだらない勉強をして医学部を目指しているわけです。10代でこんなのですから、将来はろくなものにはならないでしょう。

税金使いすぎた、じゃ国民は死んで

医師に税金を突っ込んでいれば、当然税金は尽きます。そこで、お金が足りないから患者には死んでもらいたいという政治家もいます。1億2000万では多くてお金が払え切れないので6000万人くらいまで減らしましょう、と大胆なことを言う素晴らしい政治家も。

「年寄りは早く死ね」とか言うマンガの悪役みたいな政治家もいます。そして、その政治家は自分が年寄りであることも忘れているほど弱っているともいわれています。

無意味かつ有害な治療が繰り返される

病院に行って健康になればいいのですが、残念ながらそんなことはありません。医師が医学部で覚えてきた医学というのは見かけの症状に合わせて化学物質を体内に入れること、人の臓器を切り取ったり、体に有害な光線を浴びせること。

この戦法で多くの人が健康を失っています。やればやるほど患者の具合が悪くなり、医師の治療行為で病気がさらにひどくなってしまったり、新たな病を作り出すことに貢献しています。簡単に言うと医原病ということになるのですが、日本ではそのような概念はありません。

国民皆保険を廃止したいと言っている大統領もいますが、実は、国民の健康になっていない。儲かるのは医師と製薬会社だけということを熟知しています。お金のない人に治療を受けさせないのかという、心優しそうな意見の裏には、製薬会社と医師の利権が絡んでいるのです。

健康診断からのあの世行き

がん治療なんて最たるもの。患者に内緒で毒物代わりに抗がん剤を打ってがんだらけにしてがんが進行したなどと自作自演を繰り返すベテラン医師もいます。このような医師は高価な薬品を売りさばいた優秀なセールスマンと判定されどんどん出世しています。

地方自治体から健康診断を受けましょうという手紙が届いていませんか?軽い気持ちで安い金額で保健所で健康診断ができてラッキー。

がんが見つかった。早く見つかってよかった。

それで治療に入ると、あっという間に死んだ、そこまでいかなくても、体がボロボロになり仕事ができない。
医師の言うとおり治療したのに、再発転移の地獄のループにはまり込む。「これが病気なんだ」とがん専門医に騙される。気軽な健康診断からこれです。
このような外道に国民の税金を与えて豊かな暮らしをさせようと言っているのですから国民皆保険など打ち切ったほうがいいという意見もはまともです。

ちなみに、がんは薬品や検査で用いられる放射線で簡単に作れます。
食事療法で取れてしまうもので、体内にあっても死を招くものではありません。でも治療で死を招きます。

残念ながら標準治療と呼ばれている三大療法は、すべて無効どころか、よけいがんになります。放射線治療の後遺症で脳血管が詰まり開頭手術をすることになったという本末転倒な話も。しかもまたがんの再発・転移というおまけ付きで。

超上級国民の1人は、有名大学医学部出身の主治医をつけて標準治療である三大療法を故意に避け慎重を期しています。やばいとわかっているのでしょう。抗がん剤ですぐ死んだ、では治療者が歴史に名前が残すことになってしまいますからね。

病院には行かない

安いお金で病院にかかれると喜んでいてはいけません。

結局、医者と病院にお金を巻き上げられて、そして大切な健康も人生も巻き上げられてしまうことになるのです。

しかも、たくさんの薬を普段から大量に飲むことにより、何らかの理由で薬が手に入らなくなったら、さらに危険な状態になってしまいます。本来ならばやらなくてもいいような治療などやるから、このように追い込まれてくるのです。

必要なのは

できるだけ保険証は使わないことです。病気は自分で改善させることしか方法はありません。病院では病気の治療など行われていません。体中をチューブだらけにするスパゲッティー症候群という言葉すらあるくらいです。

やればやるほどお金が儲かるし、患者はどんどん具合が悪くなる。医者だって治療なんかしていませんから、患者ばかりが増えて、仕事や人生に嫌気がさして自殺というのも不思議ではありません。自分の治療行為で患者を治すことができず、自分で自分の首を絞めただけということです。

すべての医療がいらないと言っているわけではありません。救急外来は必要でしょう。大きいけがをした場合には必要です。それ以外の医師はほとんど必要がないと言ってもいいでしょう。
医師の治療が原因の医原病を考慮すると、8割~9割の医師が不要である、と結論付けた国もあると言われています。

病院に通っている人に行くなと言っているわけでもありません。それでも

今の治療が何だかおかしい
いくら何でも薬が多くなりすぎていないか

やればやるほど具合が悪くなる。そのような人は医師の治療よりも、やるべきことがある、ということを理解しましょう。

医師の治療が原因の医原病を考慮すると、8割~9割の医師はいらない、と結論付けた国もあると言われています。

次の時代の国民の義務は

まずは血液をきれいにすること。食事療法で血液を弱アルカリ性に保つこと。

コンビニで販売される食品ファストフードやインスタント食品冷凍食品を控える
電子レンジを使わないようにする
食品添加物を取らないようにする
肉を食べる量を減らし野菜を積極的に食べる
アルコールやタバコは一切やらない

これくらいのことは次の時代の国民の義務だと思ってください。

動物だって具合が悪くなったら草を食べてじっとしています。それで免疫力を高めて毒を排出する。それしか治療する方法はないのです。

残念ながら血液の弱アルカリ性などの血液のpH問題が知られると患者の病気は治られてしまうということで、大学の教授がそんなものは絶対にないと必死になって隠してきた経緯もあります。病人が増えれば増えるほど豊かな暮らしができる。

しかしもうそんな時代ではありません。放射線量の増加で増えすぎた病人によって、医師だって自分の首がしまり自殺する人が後を絶たないのです。

余計な治療薬品は使わないことです。国が税金も使わないこと。誰かが助けてくれると思わないでください。やればやるほどドツボにはまるのが医療です。

金をかければ何とかなるなんて思わないでくださいね。具合が悪くなっても医者が何とかしてくれるなんて思わないでください。どうにもならないから有名人だろうが一般人だろうがバンバン死んでいるのです。

病院であっという間に殺される人も少なくありません。

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