NO IMAGE

なにが治療だよ!コメンテーターが実態も知らずに語るインチキ医療

NO IMAGE

コメンテーターがさんざん叫んでる「治療」って何のこと?

最近のコメンテーターは何でもかんでも「治療」という一言で済ませてお茶を濁す傾向が強く、あまりに連呼するため、もはや「治療」が令和元年の流行語になりつつあります。

専門家に頼むめば都合の悪いものを直してくれるものなどと夢でも見ているのでしょう。

残念ながらそんなうまい話はありません。

減らない薬物依存患者

精神科医が幾ら説明しても麻薬中毒患者は減らないどころか増える一方。薬物依存症の患者の解説はするけど治し方は一切知らない専門家。専門家の薬物治療が大切といって治療を受けたら、また同じこと繰り返し警察に捕まったな芸能人。どうみても治ってない様子。

精神科医の治療など、薬物投与で向精神薬依存患者を作っているだけなのですから、治る患者がいるわけがありません。「依存」を「いそん」と読んだくらい治るなら誰も苦労しません。

コメンテーター・芸能人は役にたたない

自分が大丈夫だったから。
自分の親が大丈夫だったから。
治療を受ければあなたも治りますよ。くよくよしないでください。

自分が大丈夫だったからと言って他人が大丈夫ということでもありません。
治療すれば治るというのならみんな治っていますが、治るどころか逆に悪くなっている。治療後に即死して病死扱いなど。

自分の言ってる「治療」が本当に治療になっているかどうかも調べない役立たずのコメンテーターが増えました。

こんなの治療っていわない

がん治療なんて全くの逆効果。

やればやるほど具合が悪くなり、
後遺症でさらに手術をしなければいけないとか、
医師の指示に従ったのに再発・転移。

当たり前です。三大療法はがんを取り除くどころか、がんになる原因となることをやっているから。

がんだらけになることを知っていて、わざと内緒で抗がん剤を毒物代わりに投与し、患者を急変させている大病院の医師もいます。

「家族ががんで死んだ」と思い込み、事実を知らされない人も大勢います。被害者は数千人にも上る可能性があります。やった医師は、

「いままでに食ったパンの枚数なんて数えませんよ」

とでも悪びれもなく答えるのでしょうが。残念ながら事実であり、やっていることは患者の虐殺です。

何でも、がんを放置して生き延びられたら困るそうで、早めに死んでもらえると宣伝になり、おびえた患者が

「早く発見して治療しないと」

と無駄な検査に殺到し医師に泣きつく。医師は病院内での立場も良くなるし儲かるからやめられないそう。このような人たちは何を聞いても嘘しかつきませんので相談だけはしないように。

周囲の医療従事者はベテラン医師が「病死だ」と言うのだから、と芝居に疑いすら持たず信じる思考停止っぷり。今でも宗教のように信じているのでしょうが、彼らは完全に感覚がマヒしています。

がん放置・無治療の生存率が高い事実か知れれば「何だ、やらなくてもいいんだ、無駄なんだぁ」とがん専門医は一般人にナメられ尊敬されません。

だから、内緒でも無理やりでも発がん性物質の抗がん剤で素早くがんだらけにして、がんが急に進行した、という体裁を作りたかった。それだけで、たくさんの患者を犠牲にしたのです。

これが「治療」と言えますか?

治療という意味

治療という言葉の意味を一度辞書で引いてみてはいかがでしょうか。

病気をなおすこと。
https://www.weblio.jp/content/治療

治療(ちりょう)とは、病気やけがを治すこと。病気を治癒させたり、症状を軽快にさせるための行為のことである[1]。しかし、日本の法律上は「医師が患者の症状に対して行う行為」のみを指して治療といい、医師以外の施術者が患者の症状を快癒させても「治療した」とは認められない。つまり「医師による行為」が治療であり、「患者を治したから治療という訳ではない」という日本特有の事情がある(手当てをするという本来の一般用語としての「治療」の語の使用が実質制限されている)。
https://ja.wikipedia.org/wiki/治療

医師がまた素晴らしい詭弁を考え出しました。

医師免許を持っているものだけが治療になる、という傲慢かつ自己中心的な態度。
そして「症状に対して行う行為」という不当な制限。対症療法のみに限定して治療と扱う点が悪質です。
つまり、医師のような専門家以外の力で治ったら「治療」とは呼ばないわけです。

病気の原因を取り除いて治ったのなら「症状に対して行う行為」でないので、治療ではないということになります。原因を取り除くことなくいかなる病気も治ることがないので、裏を返すと「治療」で治ることは絶対にない、と表現することも可能です。

しかも「医師が患者の症状に対して行う行為」とされ、患者の病気が改善したかどうかも関係ないわけですから「治療死」という言葉だって成立します。
明らかに刑法35条「法令又は正当な業務による行為は、罰しない。」を意識しているものと推測されます。

治療死した場合には医師が出てきて、

これが病気だ
お前のせいだ
自己責任だ
上級国民だから無罪だ
民事だから

といったクズ発言を浴びせられたあげく、殺人は正当化され隠蔽され片付けられてしまいます。治療という言葉一つとっても責任を逃れようとする小ざかしい態度が腹立たしいです。

テレビばっかり見てるとダメ

急に病気が進行した
前より酷くなった
がん治療後即死。治療が原因なのに死因は病死・心不全・多臓器不全と医師は死亡診断書を偽造した

これが刑法で許されたみんなの大好きな「治療」です。

医師は自分のやった治療は棚に上げて隠蔽するだけ。抗がん剤でがんだらけになり犠牲者が続出の現実を知らず、誤ったイメージだけて語る無知なコメンテーターが「早期発見早期治療が大事だよ」と視聴者の耳に甘いフレーズを叫び好感度アップを図ります。

治るどころかさらに悪くなるだけの大好きな「治療」で日本人の数がバンバン減っています。テレビばっかり見てるとだまされます。

NO IMAGE
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!