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異常な事件の裏には医師がいる

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「医師に相談できた」のではなく、医師に相談したからこうなったのです。

○○に懲役6年 「医師らに相談できた」―長男殺害「短絡的」・東京地裁

 ○○で長男を殺害したとして、殺人罪に問われた○○の裁判員裁判の判決が16日、東京地裁であった。○○裁判長は「長男の暴力を主治医らに相談するなど対処方法があった」と述べ、懲役6年(求刑懲役8年)を言い渡した。
(中略)
発達障害だった長男と「長年別居しつつも関係を築く努力をしてきた」とする一方、「主治医や警察に相談するなど現実的な対処方法があったのにしなかった」とした。
同居から1週間で殺害を実行した点を「短絡的」と非難。ただ、自首したことや背景に長男の暴力があったことを踏まえ、「同種事案の中では重い部類に属するとは言えない」とし、酌量の余地があると述べた。
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019121600648&g=soc

異常事件・凶悪犯罪の影にいる医師

異常な事件が起こった時に、まず最初に疑うべきなのは医師の存在です。精神科医が裏で絡んでいることが多く、マスコミは絶対にこのことを明らかにしません。

それどころか病気がひどく治療したけど、治療し切れなかった医師の肩を持つことが普通です。

こんな異常行動も報道されていますが、

  • 刃物振り回し
  • 電車飛び込み
  • 飛び降り自殺
  • 自動車逆走

認知症の治療薬なども危険と推測されます。そんなものが薬品で治るわけがありません。

現実にトラブルの原因を作っているのは医師です。このニュースも親子の問題のように見えますが、精神科医がちゃんと絡んでいて、患者の家庭内をめちゃくちゃにしているのです。他の大事件を少し調べると、医師の存在が確認できます。

患者の頭がおかしいのではなく、医師の治療がおかしいのです。

発達障害で向精神薬発狂

精神科や心療内科で処方される薬物を飲むことによって、精神状態が悪くなります。

残念ながら心の病が薬で治ることは絶対にありません。残念ながら心の病の本体は、そのほとんどがPTSDであり、精神科医から処方された薬を飲むことによってさらに悪化することとなります。

今回起こったこのような事件も、問題の原因とされるのが医師であり、息子の精神状態を悪化させたことにあるのです。被害者のいじめというのが精神不調の原因、というのが定番ですが、専門家がよってたかって無駄な知識と投薬で核心から逃げた、というのが顛末と推測されます。

この国では医師の医療行為はすべて無罪であり、医師無罪の原則が暗に支配しています。

「他の患者さんを差別しないで」など日頃から論点をすり替える医療関係者が、患者の味方のふりをして食い物にしているのが医療なのです。これはがん治療だろうがワクチンだろうが同じです。

誰も研究してない発達障害は製薬会社の薬売りのため

発達障害など日本国内の精神科医はたいした研究をしていません。外国で指摘されているものを製薬会社のパンフレットともに受け入れただけ。

2010年くらいから突然、発達障害などというワードが広まり、なんでもかんでも発達障害ブームが始まりました。

製薬会社が向精神薬を販売するルートを開拓するために行われたものと推測されます。

お子さんをお持ちの親御さんは、思った通りに子供が動かないと病院送りで発達障害などと決めつけるケースもありますが、薬を飲ませるとよけい大変なことになります。

「発達障害の疑いがある」などという医師のおことばを真に受ける親。発達障害の専門家を名乗っていれば、来た患者はみんな発達障害と診断するのは当たり前です。それしか仕事がないのですから。

発達障害と診断してどう治すというのでしょうか?
先天的な脳の異常がお薬で治るわけがありません。

「お子さんは何でもありませんでした」では金にならないし、ヒマで仕方ありません。覚えた知識は使いたい。たとえ真実でなくても日の目を見たい、それが人情です。

おかしな診断を真に受けた親が、おかしなマニュアルに従い、腫れ物に触るように育てるようになり、子供の発達をさらに阻害します。

医師のおかげでさらにおかしくなり家庭内は崩壊。ドツボにはまるのは目に見えています。幸せに暮らしたいなら、病院や医療関係者に近づかず、仕事としても選択しないことです。

治療は

発達障害は、異常な食生活で後天的に発症することがあると言われています。脳の特定の部位だけが異常発達するケースです。

日本国内で販売されている食品は添加物・薬品・遺伝子組み換えが多く、このような異常な食品を食べさせていると発達障害に指摘されているような症状が出ることがあると考えられます。

受験勉強なども左脳ばかりが発達し、右脳が育たず異常な性格になりやすいのでほどほどにしましょう。左脳ばかりが発達した研究者が、右脳とか左脳などない、と叫んでいますが、機能は明確に異なります。

食生活をまともに戻すことによって、脳の特定の部位の異常発達が改善されるケースがあると言われています。

少なくとも、向精神薬による治療は精神状態をさらに不安定にするため避けましょう。

また、医師から薬をたくさん飲まされている人は、減らすことを考えるべきです。急に飲むのをやめると反動が出て具合が悪くなるので、時間をかけながら少しずつ減らすのがコツ。

「医師の診断を受けながら減らしましょう」という話がお決まりのテンプレのように出てきますが、医師は薬を減らす方法すら知らないばかりか、患者が薬を減らしたいなどというとプライドを傷付けられたと思い込み、怒り出すのが普通です。

不適切な治療行為で患者と患者の家族の人生はつぶされていくわけです。

薬をやめればすべてが解決するわけではなく、病院に通う前に精神状態が悪くなった原因を思い返さなければ治ることは絶対にありません。それをサポートするのが医師の真の役割なのですが、薬の販売しか頭にない様子で被害者は続出。

原因を思い返すことは人間にとって最も過酷な修練となりますから、病院送ってお金を払って薬を飲めばさっくり解決、などと考えることが短絡的なのです。

凶悪な事件があったときにまず考えなければならないのは医師の存在。大事件が起こったときにあらゆるマスコミが医師の治療行為を故意に隠しますが、その裏には利権があるのです。

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