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いくらやっても治せないわけ

どうしてこのような異常な死に方をするのかと言うと、

医学の原理が全く用をなしていない
不正確で現実ばなれ

だからにほかなりません。

医師が真面目に働いていても、患者がどんどん具合が悪くなっていくのです。

いくらやっても治せないものだから、家に帰った患者がまた救急車で病院に運ばれてきて医師は無駄に働かされることになります。

お金にはなりますが、時間と体力が奪われて、治療者の過労死という結末を迎えます。

どうせ病人なんて治せないから、と患者だましてお金を稼いで殺してしまえばいいと割り切る者まで出てきています。

このような医師は患者を治す気もなければ、治した経験もありません。

なぜ医師をしているのかと言うと世間体・見栄のため、生活費を稼ぐため、親のいいつけ通りであり、患者を治す気などさらさらありません。

患者を治す気満々で医師になったわけですが、いくらやっても患者が具合が悪くなるだけの現実を突きつけられ、諦めて魂を売った者もいます。教えられた医療知識が誤ったものだと気がつかず現実から逃げまくります。

間違いを教え込まれていることにも気がつかず、理論が変わったから、と喜んで患者の病を治すのに関係のない勉強を続けます。

会社の作る理論は会社の都合によってコロコロ変わるものですが、真実はコロコロ変わるものではありません。

会社を作ったのは人間ですが、真実や法則は人知を超えており、人間が作れるものではありません。

伝聞を真に受けた偽秀才が被害を作る

教えられた知識が真実だと思い込むのは人として弱い証拠。そして、試験勉強は与えられた知識が真実であることが前提になっています。つまり伝聞です。

疑う力のない弱い人間ばかり伝聞知識を真に受けて医師になり、医療による健康被害が拡大します。

治す気のない医師は、どのようにやればバレないで患者を殺してお金を儲けられるか、点数を稼げるか、他の医師を出し抜いて出世できるか、製薬会社の高い評価を得られるか、そんなことばかりを考えます。

このようなタイプの医師が優先的に出世をするのですから、事実は隠蔽されます。悪いことをすればするほど出世できる仕組みになっているのです。

治療する必要のない患者に早く治療しなければ死ぬと脅す
無理やり患者に抗がん剤を投与してがんだらけにして自然にがんが進行したと嘘の説明でごまかし安楽死で証拠隠滅して逃げる
具合の悪くない高齢者なら寿命と誤魔化せるからと往診までしてつけ狙い、点数の高い人工呼吸器で窒息死させる
飲む必要のない薬を過剰に処方・投与する

これはイギリスの話ではありません。

生きるか死ぬかの極限で世間体が気になる

コロナウイルスで医療が崩壊するのを避けなければならない、というおかしな発言。守る対象が間違っています。

コロナウイルスから守るのは国民の健康であるはず。それを守れないようなら崩壊してしまったほうが世のため人のためです。

生きるか死ぬかとやっている時に、会社が消滅したら無職になって世間体が悪いから崩壊させないで、などと考えているのです。

国民の生命よりも興味があるのは会社・医療の存続と利得・権益です。
お金を稼ぐことしか考えていないから、こんなおかしな発言が出てくるのです。
現代医療の生産性はゼロどころかマイナス。国民の健康を奪うだけのろくでもないシステムは、ここらへんでシャットダウンです。

イギリス医療詐欺判決は偽医療崩壊の序曲

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