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老人の認知症を作り出す危険な処方薬

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おじいちゃんが急におかしくなった
おばあちゃんが急にボケて別人のようになってしまった

現実の見えない一般人は必ずこう言います。

具合が悪いから病院に行っていたんだね

表面だけ見て決めつけます。

でも現実は

病院に行ったおかげで具合が悪くなった

わけで、鶏が先なのか卵が先なのか理解できないのです。

具合が悪くなったと言えば言うほど、家族が良かれと思って病院に送り、医師に首を絞められることになるのです。

確かに原子力発電所の爆発や宇宙からの放射線の増加により血液が酸性化し脳の血流が悪くなり異常行動や認知症になることも考えられるのですが、ここでは悪影響がダイレクトにある医療に警戒していきます。

認知症ブームを作出し薬ばらまき

老人の頭がおかしくなるのは認知症が原因なのだから、病院で認知症の薬を貰って飲んでいれば大丈夫

マスコミはこんなデマを医師芸人を使い巧妙に広めています。当然のように原発や宇宙からの放射線にはダンマリです。

でも実際は、その認知症の薬によってさらに頭がおかしくなってしまうというわけです。老人の異常行動や車の逆走、キレて暴れる、別人のようになってしまった……というのも病院に行ったのが原因ということが考えられます。

認知症の薬はロクなものではありません。はっきり言うと向精神薬のようなもので頭がおかしくなるのは当然のこと。処方する医師は、危険な薬をパンフレットだけ読んで理解したふりをして、老人に販売し生計を維持しようとしているのです。

認知症の薬の副作用

ある認知症のお薬の副作用です。

  • 心室細動、洞不全症候群、洞停止、高度徐脈、失神
  • 心筋梗塞、心不全
  • 消化性潰瘍、十二指腸潰瘍穿孔、消化管出血
  • 肝炎、肝機能障害、黄疸
  • 脳性発作、脳出血、脳血管障害
  • 錐体外路障害
  • 悪性症候群
  • 横紋筋融解症
  • 呼吸困難
  • 急性膵炎
  • 急性腎不全
  • 原因不明の突然死
  • 血小板減少
脳性発作・脳出血・脳血管障害 → 意識障害 → 逆走
横紋筋融解症 → 筋肉が働かない → ブレーキ踏めない アクセル踏みっぱなし コンビニ・スーパーに突っ込む

原因不明の突然死はこの薬が毒物である証拠です。全然原因不明ではありません。原因はこの薬です。

危険な薬をポンポン出すから、そこら辺で老人がぶっ倒れたり、暴れたり死んだりするので救急車が走り回っているのです。自殺や事故が多いのもこの手の薬の可能性が高いですが、2020年時点でコロナのせいと嘘をついてるのが医療関係者&マスコミ。ほかの副作用も危険なものばかりです。

添付文書には危険すぎる副作用がぎっしり記載がされていますが、医師はこれらの副作用を理解しないまま処方。医師たちの神経はマヒしているのです。

老年症候群とは、高齢者の老化現象が進むことを意味し、薬剤によってもたらされることを薬剤起因性老年症候群と呼んでいる。認知機能の低下(薬剤性認知障害)のほか、過鎮静(過度に鎮静化され寝たきりになるなど)や歩行困難などの運動機能低下、発語困難、興奮や激越(感情が激しくたかぶること)、幻覚、暴力、さまざまな神経・精神症状のほか、食欲不振や排尿障害といった副作用が表れることを指す。日本老年医学会なども最近になって使い始めた言葉だ。https://toyokeizai.net/articles/-/325612

薬物で認知症が作れるということです。薬の副作用というと語弊がありますが「毒物の作用」です。

生きがいのない老人をカモに

歳をとれば健康に不安を感じるので病院にかかりつけたほうがいい
生きがいがないので病院に行くことだけが人生の目的

という人もいるのではないでしょうか?
これがいいカモです。

病院では年寄りに山のような薬を出すだけ。お金を儲けているだけならまだマシ。認知症の治療薬で、精神状態が異常になったり、大事故を起こしてしまったのでは病院に行っている意味がありません。

原因を作った医師が共犯・幇助犯・教唆犯として処罰されるケースなど聞いたこともなく、行為者の心神耗弱・喪失ばかりを論じるだけで問題が起こり続けます。

かかりつけない

健康に生きていきたいなら年寄りほど病院を避ける態度は必要不可欠です。医者に健康相談をしても、医者自身が病気から治った経験があるわけではなく、回復非経験者に相談しても意味がありません。かかりつけ医などただの集金人です。「がんばらない」と油断させながら、血眼になって悪知恵を振り絞り金を集めようとします。

年寄りの子供がまたやっかいで、親孝行のために病院に連れて行こうとします。やっている事と言うと親を医者に預けて縛り付けて薬物を飲ませて苦しめているだけと言うのが現実。親孝行のために首をしめていることに気がつかないのです。

みるみるうちに医者に弱らされて「病気で死んだんだね」周囲は正常性バイアスを維持しつつ都合よく解釈。病院に連れ込んだ時点で親を殺す共犯となります。

薬はいらない

処方された薬はまともに飲まないことが必要です。先生に出されたからといって訳も分からず、飲んでいる患者が多いようですが、その薬の内容も理解せず説明することもなく勝手に処方する医師も多いです。

患者のためを思い懸命に頑張って出してくれてるように思えますが、医者の内心は「こんな薬は絶対に飲まない」し暗記した薬の名前を書いて適当に出しているだけだったりします。

患者のことをナメ腐り、殺したところで警察に捕まるわけでもないからと社会をナメ切っているのです。

薬を信じすぎる医師

ヤブ医師の特徴は、

患者の具合が悪くなると薬を飲まないせいだと解釈
患者の具合が良くなると薬が効いたおかげだと解釈

そんなことをやっているうちに処方する薬が山のようになり、真に受けた患者は死亡。

処方する薬が増えるのは患者を信用しておらず、自分のことも信用していないから。他人出し抜いて信用されない人生ばかり歩んできたため出す薬が増えてくるのです。患者の問題ではなく、処方する医師の人間の問題になってきます。

病気で死んだと適当な死因にしとけばOK、多臓器不全・心不全・がん死・コロナ死って言ってりゃいいのです。どう考えたって死因は薬物なのですが、薬物の飲ませすぎて医師が捕まったことなど聞いたことがありません。だから反省せず、軽い気持ちで危険な薬を大量に飲ませてしまうのでしょう。

薬や化学薬品を飲ませたところで病気が治せるわけもなく、単なる毒であることが理解できないのです。

薬を処方するだけならその職業は薬剤師になるはずなのですが、この国では薬剤師の仕事を薬に詳しくない医師が行い、薬に詳しい薬剤師は指定された薬をとってくるだけ、と言う異常な形態になっているのです。

この国の医師は医師ではありません。副作用を調べれば大抵のお薬は出せません。患者に処方したとおりに自分で服用すれば理解できるのでしょうが「自分の身の安全が第一」とそれもしません。

年寄りほど食生活が乱れる

コンビニ弁当を抱えながらよちよち歩きをして倒れる老人もいます。

明らかに食べるものがおかしいのです。電子レンジを使わない食生活を心がけましょう、と言うのも大変かもしれませんが。電子レンジを使えば使うほど食品の栄養素が破壊され、自然と栄養失調となり、血液が酸性化していくわけです。栄養のないものを食べているから吸収できず、痩せ転げたり太ったりと異常な体型になり、脳の血流も悪くなります。

アルカリ性食品を食べることが重要です。血液の酸性化が老化の原因になるのですから。

そして病院に近づかないようにすることです。日光の太陽の光を浴びてある程度散歩して筋肉をつけること。血液を全身に回す感じで適度に疲れ、早く寝て健康維持していたほうが、病院にかかるよりよっぽど健康でいられます。

無責任に薬を広めるマスコミが事故・事件を作る

認知症の薬を飲んだ老人が発狂して大きな事件を起こしたとしても、マスコミは背後にいる医師の存在を口にしません。製薬会社がマスコミがスポンサーになっているからです。

何かの事件が起こったときには必ず医師の存在を疑うことです。

患者を見下し虐待したり患者の所持品を盗んだりする医療関係者は「闘病している患者さんがかわいそう」などとサイコパス偽善発言で人気を取り責任を逃れようとします。

余計な毒物や向精神薬を訳も分からずに飲ませ、年寄りをカモにして金を儲ける医療業界。そこで働いている人間たちは一時的には儲かってもろくな死に方をしないでしょう。

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