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新型コロナウイルス:無駄な治療とトランプ

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一時高熱のトランプ氏、5日にも退院見込み 医師団報告
2020/10/05
新型コロナウイルスに感染し入院しているトランプ米大統領(74)について4日、医師団が会見した。症状は引き続き改善しており、「早ければ明日にでも退院してホワイトハウスに戻る」としている。また、トランプ氏がこれまでに2度血中酸素濃度が下がり、少なくとも1度酸素補給を受けていることを明らかにした。

トランプ氏は1日深夜、新型コロナウイルス検査で陽性が判明。翌2日夕方にワシントン近郊のウォルター・リード陸軍病院に入院した。

会見した主治医のショーン・コンリー医師らによると、2日朝の時点では軽い症状のみだったが、午前中に高熱が出て、血中酸素濃度が低下。トランプ氏は反対したが、医師の判断で酸素補給を行ったという。すぐに酸素濃度は回復したが、症状の急変も考えられるため、入院することになった。

3日も血中酸素濃度が下がったが、現在は発熱もなく、目立った呼吸器の症状もない。自分で歩いているという。また、これまでに2度抗ウイルス薬レムデシビルの投与を受けており、計5日間続ける。また、ステロイド系抗炎症薬デキサメタゾンの投与も行っていると明らかにした。酸素補給が必要な新型コロナの中等症と重症患者に勧められる薬だ。https://news.goo.ne.jp/article/asahi/world/ASNB50HMNNB4UHBI02F.html

コロナウイルス治療

ウイルスを目視で探すわけでないインチキ検査に振り回されて、入院前より退院後のほうが体調不良に。抗ウイルス薬・ステロイド薬・酸素吸入は血液汚して健康を奪うだけです。

ウィルス感染の治療は、血液をきれいにしてウィルスを体内に排出することです。

「血液をきれいにする」というのは、血液を弱アルカリ性に保つことで、アルカリ性食品を食べれば実現できます。血液が汚いと排出しようとしても出せません。

コロナウィルスの治療どころか、すべての病気にこの方法を使わなければ治ることはありません。

がん治療においては、血液がきれいになると血液の逆分化作用によってがん細胞が赤血球に戻り出血して、赤血球に付着した発がん性物質を体外に排出することになります。

これががんが取れるときに起こる傍腫瘍性神経症候群のメカニズムなのですが、専門家はこの重要な知識に見向きもせず、無駄な手術や抗がん剤で患者を殺し、点数を稼いで出世することしか頭にないご様子です。

酸素補給意味なし

血液中の酸素濃度低下は、血液が酸性化していることを意味します。

血液中の酸素が赤血球に付着し赤血球が酸化していること、そして血液の酸性化が進んでいるのです。病院内で体に悪いものを飲ませた可能性が高いです。

酸素を補給してもウィルスを排出できるわけがありません。

血中酸素濃度を測るためにパルスオキシメーターを買う素人まで出ているようですが、人工酸素を吸っても肺が損傷するだけです。肺の損傷や血液の酸性化を招いてひどい場合には窒息死します。人工的に作った酸素は体に悪いものでしかなく、ウィルス治療に何の効果も示さないのに、マスコミはこれが正当な治療だと叫び続けます。

「空気」と「肺」の意味を理解できない専門家を頼るのは自分から棺桶に足を突っ込むのと同じです。

人工呼吸器をネットで調べようとすると「あなたは医療関係者ですか」との表示で検索を妨害しますが明らかに怪しいです。

自然の空気と人工的に作った空気は性質が異なりますが、その区別ができないのが現代医学なのです。

検査意味なし

そもそもPCR検査でウィルスの有無を判定すること自体が間違いです。

PCR検査は、そのウィルスの遺伝子の情報を分析するものであって、ウイルスの有無を判定するものではありません。ウィルスの検査は体液を採取して顕微鏡で探す以外方法は無いのです。

同じ理由でエイズもウイルスそのものを発見しているわけではなく「抗体」の有無を検査します。その「抗体」はワクチンなどの薬品を投与すれば作れます。

早い話が偽の検査を作って陽性「あんた病気だよ」といってやればいいわけです。PCR検査の考案者は、この詐欺的な仕組みに気がついたのです。

「リトマス試験紙が赤になったらコロナ陽性」というルールを決めておけばいいのです。検査の仕組みなんか誰も知りません。検査で陽性になったと言えば、馬鹿は騙され治療もできるし、金は儲かり人口も減らせます。

「無症状の感染者」は単なる偽陽性の患者の可能性が高く、この騒動の大半がインチキであることの核心です。

マスコミはPCR検査を絶対のもののように崇拝しますが、明らかに怪しいです。コメンテーター・タレント・御用学者・医師芸人などは、この意味がわからず喋っているのでしょうが。医者の言うことを真に受けるのは考えものです。

ただし、ワクチンと称して毒物を体内に入れることにで、さらなるパンデミックが引き起こされる可能性はあります。人工的にウイルスが撒ける状態ならば、いつでもウィルス感染を引き起こせる状態なのでから、気を抜けません。健康維持は常にやっていくことが重要です。具合が悪くなったら病院に行けばいい、という甘い考えは間違いです。

薬意味なし

ウィルスの治療はウィルスを体外に排除することにあるので、医薬品は全く意味をなしません。体内に異物を入れることによって免疫力が低下します。その薬も排出しなければならず負担になるだけ。副作用があることは、その薬が毒物である証拠です。

専門家は余計なものを入れることばかりを考えていますが、真の治療は体に不必要なものを体外に排出すること。やってることが逆です。しかも、ステロイド系の薬品は発がん性ですから治療になるわけがありません。

治療意味なし

無症状の感染者を治療すること自体が間違っているわけで、痛くも苦しくもないのに治療で苦しめて退院したらボロボロ、運が悪ければ死亡退院という本末転倒な結果にもなります。医者が殺して「コロナで死んだ」と発表。一般人も上級も同じ末路です。トランプが邪魔だから殺すつもりでやっているのでしょうか。

上記治療はコロナウィルスの治療になっておらず、やればやるほど具合が悪くなるだけです。現代医学なんてこの程度のもの、難しそうなことベラベラ喋って偉そうにしてるだけで誰も治っていません。

「コロナはただの風邪」では理解が甘く、なぜ大騒ぎするのかを考えるべきです。病人のレッテル貼って医師が個別に患者を始末し、人口減少を狙う目的の騒ぎであることがわかります。

医師たちはコロナウィルスだけでなく、がん治療などでインチキ治療ばかりを繰り返し、医師が気軽に処方する薬も危険なものが多すぎます。最も警戒すべきは医療と言う存在。医療関係者は第三次世界大戦における「戦力」である可能性が高く、お医者さんの指示に従った奴からあの世行きです。

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