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副作用はすぐ消えるとウソを広めるサイコパス医師芸人

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薬の副作用に無知な医師がウソを垂れ流す番組が増えました。醜いゴミはお茶の間には不要です。

テレビやラジオに出てくる医師芸人。適当な医療知識をひけらかして出演料を稼いでいる人たちのことです。

彼らのも言うことを間に受けると痛い目に遭います。彼らは薬の副作用が何なのかもわかっておらず、安全だ安全だと叫んでいるだけの良心のかけらもない種族です。

疑いましょう。

危険なものを安全安全、原発と同じ

彼らの言い分はこんな感じです。

「○○は安全な薬だ。すでに研究がされていて医師の指導のもとに服薬すれば副作用もそんなになく、副作用があったとしても薬をやめればすぐに消える」

そんなわけがありません。

ステロイド薬や向精神薬など危険な薬を「自分が飲むわけじゃないから」と、気軽に処方する医師が最近では増えすぎました。

その影響か、そこら辺で車が逆走したり、若者から年寄りまで自殺したり、おかしな事件が起こったり、救急車が走りまわっているわけです。

これらのおかしな出来事に医師が介在していることをマスコミは絶対に口にしません。「放射能のせい」だと一概には言えないのです。

生活に医者が関わるとろくなことになりません。

急激な体調不良の原因を作っているのは医者自身なので、改善させることができず、同じ家に何度も何度も救急車が来るわけです。

いったい彼らは何をしているのでしょうか。

医師が見てるから危険

ここではステロイド薬を例に挙げますが、他の薬でも似たようなものです。

医師の指示のもとに薬を服薬すれば安心だと言う説がありますが、それは嘘です。

医師が薬を処方すると言う事は自分が自信を持って判断していると言うことです。おかしな結果が出たら医者は間違いを突きつけられたことになりますが、プライドが高く現実を受け入れることができません。

副作用がある時点で、その薬は体にとっては異物や毒であり、医師が見ているからといって治療効果が発揮されたり、副作用が弱まるものではありません。毒物は毒物でしかありません。

抗がん剤のような危険な薬を無断で内緒でポンポン打ちまくり、患者を急変させまくっているがん専門医もいます。「こういう病気だ」と周囲にはウソをつきバレて逃げました。

「医師が見ているから安全」どころか「逆に危険」ということです。

大抵は、薬を減らすのが妥当なわけですが「具合の悪いのは薬が少ないせい」と、医師は自分で自分を騙し、現実逃避から、さらに多くの薬を飲ませてしまう、これが圧倒的に多い失敗パターンです。治療者の心が弱ければ弱いほど処方する薬の量は増えます。

抗がん剤を打ちまくると患者が死にまくるものだから、抗がん剤を打った記憶は無いことにして、具合が悪くなったところで正気に帰り「急に具合が悪くなるのはがんのせいなんだ」と現実を受け入れたがらない医師もいます。

複雑性PTSDによる多重人格障害です。こっそり毒物抗がん剤を打ったときと、患者の具合が悪くなった時とで人格が交代しています。こういう輩は「覚えていない」「これでみんな治ってる」と言います。

放置しておくと同じことを延々と繰り返します。効果のない治療は単なる傷害であり、医師を加害者にします。加害者的立場の重圧が原因で精神病になっている者が多いと推測されます。

最終的には自殺か事件で死にます。

薬の副作用と病気の症状が区別できない

医師は薬の副作用で具合が悪くなったのを、病気で具合が悪くなったと思い込む性質があります。薬を飲む種類や量が多くて具合が悪くなっている人は、薬を次第に減らせて減らしていけば治るわけですが、主治医に頼んでも無駄です。

主治医が自信を持って行っていることなのですから、意地になり、逆ギレしたり、薬は一切出さないと極端なことをやってしまうわけです。

「押してもだめなら引いてみろ」と賢者並みの知恵を医師に期待しても無理です。結局、患者は苦しめられる羽目になるわけです。

排出しないかぎり消えない

「薬の副作用は薬を中断すればすぐに消えてなくなる」といったインチキを触れ回る者もいます。

例えば、ステロイド薬の副作用は「発がん」なわけですが、がんが放っておいたら勝手に消えると言っているようなものです。がんは無治療で放っておいたほうが相当マシですが。

処方薬には依存性があり、気軽に止めるわけにもいきません。血中濃度を下げながら穏やかに行います。

患者に不安感を与えたまま無理に減薬すると、離脱症状が出てその症状を病気の悪化と誤解する医師もいます。薬を飲ませるのは簡単ですが、減らすのは時間がかかる繊細な作業となります。

ヤブな医師が「中断してすぐに副作用が消える」とホラを吹くわけですが、減薬の経験がないものと思われます。治したこともないくせに「治せる」やったこともないのに「できる」とホラを吹く医師が世の中に多すぎます。

薬の副作用が消えるのは、体内の薬を体外に排出した時であり、それまで食事療法で地道に薬物を排出して血液をきれいにするしか方法はない、ということになります。

飲んだ薬の副作用がすぐに消えてなくなるのだったら、病気だって少し待ってれば治るといった話になるわけですが、そう簡単にいかないから苦しんでいるわけです。

薬の副作用も病気も血液が汚れている点で同じものです。

血液を汚せば病気になります。副作用を学ぶことは病気の作り方を学ぶことに等しいです。この事実を薬を処方する医師は全く認めることができません。

「自分のやっていることだけは正しい」との棚上げの思い込みが「薬を中断すれば副作用はすぐに消えてなくなる」いった夢のような妄想に変わっていくわけです。

口先だけで大儲けが大きな罪

出演料のために薬の副作用についても平気でデマを流すタレント医師芸人。彼らの話を真に受けていたらいくら命があっても足りません。

「具合が悪くなったら病院の先生にアドバイスを受けましょう」と言うのが最も危険な発想です。医者の好みで勝手に闘病させられてズタボロにされるだけ。治りかかっているのも理解できず、安楽死などで妨害する始末。

殺すことばかり一人前で、治すのは素人以下です。

患者の病気を治したこともなく、自分が病気になって治った経験もなく、聞きかじった知識をペラペラ喋って嘘と間違いを広め、出演料で儲けるサイコパス医師芸人は我よしの典型です。

ゴミのような本が売れて喜び、口先を回転させるだけで多くの人の健康を奪ったために、それなりの罪を背負います。

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