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病人を増やす予防医療というインチキ商売

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予防医療とは病気を予防するための医療ですが、
商売の臭いがプンプンしませんか。

ワクチン騒動ではっとした方もいるのではないでしょうか。

治療は病人でないとできないが予防は健康な人間にできる

具合が悪くなれば病院にかかろうとします。でもそれでは儲かりません。

患者が具合が悪くなるまで待っていなければ客にならないからです。
なら患者が具合が悪くなってない人間を客にすればいい。

病気は増えるものではない、増やすものだ

これが予防医療の考え方です。

彼らは患者の健康を守ろうと思っていません。
他人の人生より自分の収入が大切です。

ワクチンというインチキ商売

将来の病気を予防してくれるという触れ込みのワクチン。

コロナワクチンに飛びついて後悔している方も多いのではないでしょうか。

ワクチン病気の治療ではなく、予防目的とされています。

ワクチン打っておけば病気にかからない

詐欺です。

現実は病気が予防できると信じてワクチン打ったら具合が悪くなった。医師に相談すると、打たなかったらもっと重症化してたとの霊感商法に切り替える、苦しいのは免疫ができるからだ、と騙しつつ医師や保健所は逃げます。

コロワク騒動で予防医療が詐欺であることがおわかりいただけたでしょう。
予防のためのワクチンで病気が防げたためしはありません。

何も起こらなかったのは、ワクチンの毒性が弱く、あなたの免疫力が高かったからです。

インチキ検査で病気と誤解させる

患者を騙すにはまず気軽に病院にこさせます。

気軽に医師に相談して!
定期的な検診を!

病気でもない人々が、こんな宣伝文句に釣られます。

健康な人間に「あんた病気」と医師が診断すればコロッと騙せます。

高血圧の基準が130mmHgに引き下げられましたが、完全に健康体の数値です。PCRという犯罪捜査に用いられる手法を悪用して陽性を判定出して病気と誤解させます。

がんの早期発見だ、などと検査と称して有毒なバリウムを飲ませ、がんの原因になる放射線を照射してがんを作り、がん患者に仕立てるなど。騙すどころか病人を作るマネまで始めます。

理屈をこね回していれば何とでも言えるのです。体調が悪くなければ治療は不要です。

病気でもないのにかかりつける

どうして老人は病院が好きなのでしょうか。
病気でもないのにかかりつけてたりします。

そして山のような飲みきれない薬物を抱えて帰ります。自分は病気だと信じながら。

確かに当初は病気だったわけですが、いつのまにか薬剤が原因の病にすり替わっています。初めは病気でかかっていたのに、薬剤での体調不良がメインになってしまいます。

そして「具合が悪くなった」と医師に相談しようものなら山のように薬が追加されます。
律儀に飲んで死亡という例もあります。生真面目な人ほどドツボにハマります。

「病気が進行して死んだ」と医師は現実から目をそむけます。

大した病でもないのにみるみる悪化して死亡。
軽い気持ちで医師にかかるとこのザマです。

病気を予防したいなら

まず薬物は飲まないことです。体内に異物が増えると病気になります。ワクチンも処方薬も異物です。予防も治療も同じです。軽いか重いかの違いです。

薬は毒にもなる
良薬は口に苦し

などは薬屋の編み出したウソです。

毒は毒でしかありませんし毒は苦いのです。苦いから取り入れるものではないと味覚でわかるようになっているのです。

予防はできるけど治療はできない、はウソです。治療ができないなら予防もできません。治療はできない抑えるだけ、と医師はウソをつきます。薬品での疾患予防は無理です。

食事は調理した野菜を取ること、電子レンジを使わないことです。薬物を飲ませるのは最低の治療法であると東洋医学ではされています。薬物には副作用があるが食品にはありません。生活習慣病は生活習慣の改善でしか治せません。処方薬では無理です。

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