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ポストコロナ世界は悪徳病院のヤブ医者にかからないほうが健康に

ポストコロナ世界は「病院に行かないほうが健康になる」が新常識に
12/23(木) 10:02配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/8ea76f1bb6202594beed6c034e635f2c8830b49d?page=1

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「新型コロナウイルスの流行で、病院に行きにくくなった」という声が聞かれるが、それは本当に「困ったこと」なのだろうか? 病院に行けないという非常事態から、「病院に行かないほうが健康になる」という、驚くべき考察が導き出された。イェール大学ヒューマンネイチャー・ラボ所長を務める医師にして社会学者、世界が注目する「知の巨人」ニコラス・クリスタキスが、ポストコロナの世界を考察する。『疫病と人類知』からその一部をご紹介しよう。
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医療過誤の原因は「失敗する医師」ではなかった

いくつかの指標によると、医原性(医師の診断・治療が原因)の病気や怪我は社会で人の命を奪う主な要因となっており、アメリカでは病院の内外で毎年5万人から10万人もの死者を出しているという。医療過誤と聞くと、あなたは何を思い浮かべるだろう?

〇外科的ミス(患者の腹部にスポンジを残したまま手術を終える)
〇投薬ミス(胃酸を抑制するロセックの代わりに利尿剤ラシックスを処方するなど)
〇外科医が誤って健康なほうの腎臓を摘出

だが、実態は異なる。尿路感染症、手術部位感染、肺感染症、血流感染症などなど……。病院での感染(院内感染)が頻発し、医原性の病を引き起こしているのだ。

病院に「行けない」ことが命を救う?

不都合な真実として、感染症のほとんどは、予防可能である消毒手順の失敗に起因している――要するに、衛生状態が悪いのだ。全体として、アメリカでは入院患者の1%にもあたる患者が医療ミスで死亡している可能性がある!

若かりし日、新人研修医時代を過ごしたフィラデルフィアのペンシルベニア大学医療センターで、先輩医師からこう指導された。

「患者を入院させる前に慎重に考えるように。入院は安全な処置ではない」

わたしたちは、「医療処置などは多ければ多いほどよい」と考えがちだが、多くのデータは別の事実を示している。

医師がストライキをした期間の死亡率が減っていた!

医療処置が悪影響を与える可能性を評価するために、医師がストライキをしたときに何が起こるを見てみよう。1976年から2003年の間に、世界で医師が起こした9日間から17週間の5回のストライキを分析したところ、全体として、死亡率はストライキ中も変わらなかったか、低下したことが判明した。死亡率低下の理由として考えられるのは、選択的手術の遅れ(およびそれに付随するリスク)と、医療過誤や負傷の減少である。

専門医がいないほうが患者は安全?

また、医師不在の病院で、死亡率が下がっているというデータもある。年に2回の全米心臓病学会が開催されている間に(つまり、治療にあたる心臓病専門医の数が普段よりも少ない時期)、心臓発作や心不全で入院した高齢者の死亡率を、10年間にわたり調査したのだ。この研究によると、会議期間中に入院した(心臓病専門医ではない医師が治療を行った)数万人の心不全患者のうち、17・5%が死亡した。通常期に入院した(心臓病専門医が治療にあたった)数万人の心不全患者のうち、24・8%が死亡していることがわかった。そう、心臓病専門医が治療にあたって「いない」ときのほうが、心臓病患者の死亡率は低かったのだ。

心臓病患者の死亡率は、腫瘍内科や消化器内科、整形外科の学会開催中、すなわちその他の専門医はいなかったが心臓病専門医が在院していた期間の入院患者には左右されなかった。

「病院のお金」のためにムダな手術を受けていないか?

2020年の春の間、患者を感染曝露から保護し、急増する新型コロナウイルス患者の病床を確保するために、病院は全疾患の選択的手術および急を要しない外来診療を延期した。軽症ならば受診しない患者も増えた。その結果、医療過誤や過剰な治療による死亡は減少したと思われる。

わたしの同僚であるH・ギルバート・ウェルチ医師は、患者のニーズよりも病院や専門医の財政逼迫という事情によって、リスクの高い手術を受けることが多いのではないかと指摘する。パンデミック以前の世界では、軽度の心臓発作のように、「治療を受けるよりも受けないほうが良い結果になることが多い」疾患まで、治療されていたのではないかと主張しているのだ。

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A.M.A.は、任意の科学グループへの直接攻撃で+5される。
または、破壊を制御しようとする科学グループを支援するためにパワーを使用した場合、+5のボーナスを与える。A.M.AはAmerican Medical Association 米国医師会

イルミナティーカード A.M.A

無駄すぎる

その治療で治った人いるんですか?

真に受けて同じ手術を何度も受ける患者もいます。
先生がよくしてくれると疑ってない様子。
洗脳もここまでいくと立派です。

手作業で病気の原因は除去できません。
お薬は異物ですから病気の原因になります。

百害あって一利ナシです。

死亡退院

元気に入院したら治療後に急変して死亡。

先生が勝手に毒を盛りました。

どうせ警察に捕まらないと甘く見て、お気軽に危険な行為に走ります。

どうして無駄な治療をするんですか

そこに、器具があるからだ
ヤブ医者

どうして山に登るのですか

そこに、山があるからだ
イギリスの登山家 ジョージ・マロリー

患者ががんで死んだようにみせかける

がんは怖い病気とみせたい、治せない自分が頑張ってるように見せかけたい、だから患者を抗がん剤で殺してがんの急変を自作自演、患者が回復するとかってに薬打たれたとバレされるので勝手に安楽死

全部ばれて怒られる愚かな医師。

こんなの必要ありませんよね。

治ったやつみたことない

病院通いで病気が治った人っているんですか。

軽いものなら自分の免疫力で回復しますが、自分の免疫力で回復したのを医師のおかげと言いますか。

アフターコロナは自分で自分を治す時代です。

人間には自然治癒力と毒出しの免疫力が備わっていますが、ヤブに関わるとガンガン殺されていきます。

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