Sponsored link

なぜ皮膚科医はヤブ医者が多いんですか?なぜヤブ医者がいなくならないの?

Sponsored link

なぜ皮膚科医はヤブ医者が多いんですか?そしてなぜヤブ医者がいなくならないんですか?https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14106820869

皮膚科はヤブという声が結構あります。

 

【第7回】ステロイド外用薬総論
皮膚科医直伝!ステロイド外用薬の使い方
2015/03/26
常深祐一郎(東京女子医科大学皮膚科准教授)

皮膚科医に「絶対必要な薬を1つだけ選んでください」と言えば、間違いなくステロイド外用薬を選ぶでしょう。それほどステロイド外用薬は皮膚科診療にとって必須薬であり、処方しない日はない薬です。湿疹・皮膚炎を中心に幅広い疾患に使用され、皮膚科以外の診療科の先生方も必ず処方したことがあるはずです。https://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/series/tsunemi2/201503/541313.html
副作用には当然気をつける必要がありますが、「弱いステロイド外用薬を短期間だけ使用して結局、治らない」「患者さんが心配するから処方しない」など、副作用を過度に心配したり誤解したりして及び腰になり、せっかくのステロイド外用薬の効果を引き出せないということがないようにしなければなりません。

ステロイド薬は一時的に痛みが消える魔法の薬と信じる医師は多いです。

誰もが不快な症状から逃れたいですよね。
その症状を消すことを対症療法といいます。

ステロイドのおかげで痛みがすっと消えた。
素人は喜びます。

しかし、その薬はの効果はなくなり、症状は酷くなり、もっと強い薬、強い薬とエスカレートしていくのです。

後で大変なことになる

ステロイド薬には副作用があります。

副作用として過剰な免疫抑制作用が発現することによる感染症、クッシング症候群、ネガティブフィードバックとして副腎皮質機能不全、糖新生の促進による糖尿病、骨量の減少に伴う骨粗鬆症、消化管粘膜におけるプロスタグランジン産生抑制による消化性潰瘍などが知られている。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%83%89%E7%B3%BB%E6%8A%97%E7%82%8E%E7%97%87%E8%96%AC%E3%81%AE%E5%89%AF%E4%BD%9C%E7%94%A8

少量だから大丈夫が医師の口癖です。

ワクチンも放射能も少量だからきっと大丈夫。

ステロイド薬の副作用は基本、大病難病と理解しましょう。

11.2 その他の副作用
0.5%以上 0.5%未満
皮膚 色素沈着障害(1.1%)、
毛包炎、そう痒症、膿痂疹、ざ瘡、接触皮膚炎
https://pins.japic.or.jp/pdf/newPINS/00070104.pdf

皮膚の炎症を抑える薬の副作用が炎症なのです。
その薬が原因で炎症が起こっているのです。

赤血球 + 異物 → 炎症ですから異物を塗ると炎症になります。

薬という異物を塗ってると治りません。

薬を塗ってる「のに」治らない、のではありません。
薬を塗ってる「から」治らない、のです。

毒を塗ってるから治らないのです。
冷静に考えれば当たり前です。
医師は「病気が進行してるからもっと強い薬が必要です」と騙し、治らないので大きい病院を紹介します。火事の現場で油を撒いてるようなものです。

皮膚病とされるものも、食事で化学物質などの異物を取り込んだものが、皮膚で炎症細胞化したものと考えられますから、皮膚だけみて治るわけがありません。

全身に血液が流れていますから、皮膚病の原因が皮膚にあるとは限りません。皮膚だけみます、という看板を掲げてるのではヤブと言ってるようなものです。

ステロイドに限ったことではありません。ステロイドでないから安心、と決めつけないようにしましょう。

どうして危険なお薬をポンポン処方するのでしょうか。
病人を増やしたいからです。

医師という優秀な人材が 危険なお薬であることがなぜ、理解できないのでしょうか。
優秀でもなんでもないからです。

暗記教育の賜物です。誰かの作った答えを必死に暗記してきたのです。
考える力などありません。

間違えた知識と気が付かず暗記して実行し、患者の恨みを買うことになります。
でも、彼らは知識が間違ってるとは考えません。

患者が悪い、たまたまで済ませます。だから同じ被害を繰り返し引き起こします。

暗記した知識は教義にまで高まり、信仰の域にまで達していますから否定すると怒ります。

受験少年院などで暗記しかできない自動機械を量産し、おかしなマニュアルを与え鵜呑みにさせます。ステロイドはすばらしい薬だと洗脳します。

流れはこうです。

製薬会社がマニュアルを決める

教授を通じて各病院にひろめる

末端の医師が真に受ける

被害が出てもステロイドは安全な薬だと各マスコミに宣伝させる

ですからネット上の医学博士の解説などあてになりません。
薬屋の広告塔をすると出世はできるし金がガッポリ入ります。

常深祐一郎 9,661,132円

https://yenfordocs.jp/pharmaceutical/2019/424343
毎年500マン1000マンも小遣いもらってたら本当のことは言わんわな

ウソをつくだけの誰でもできる簡単なお仕事です

 

ステロイドにはたくさんの種類があり、効果の強弱によって5つのランクに分類されています。
1. 弱い(weak):プレドニゾロン、ヒドロコルチゾン酢酸エステルなど
2. 普通(medium):プレドニゾロン吉草酸エステル酢酸エステル、トリアムシノロンアセトニドなど
3. 強い(strong):ベタメタゾン吉草酸エステルなど
4. とても強い(very strong):モメタゾンフランカルボン酸エステルなど
5. 最も強い(strongest):クロベタゾールプロピオン酸エステルなど
代表的なステロイドは下表の通りです。
https://www.daiichisankyo-hc.co.jp/site_hifuken/qa/class_steroid/

プレドニゾロンが弱い薬と思い込まされているのですが、この薬は飲むと大変なことになります。医者がこんな危険な物質を良かれと思って配ってるんだから、そりゃ二人に一人はがんになる時代になります。

医師たちはマニュアルを盲信するので危険性に気がつきません。

どんな病も治らなくなるステロイド薬は弱い薬との嘘のマニュアルを、何も知らない末端の医師に教え込み、その医師も疑いなく信奉、おかげで患者の皮膚病は悪化する一方です。

この体たらくですから、ヤブとの謗りは免れません。

ヤブ医者がいなくならないのは、ものを考えない自動機械を量産するシステムと、自動機械にインチキマニュアルを配る団体がいるからです。

Sponsored link
最新情報をチェックしよう!
NO IMAGE
error: Content is protected !!
Ads Blocker Image Powered by Code Help Pro

広告ブロッカーを検出しました!!!

広告をブロックする拡張機能を使用していることを検知しました。これらの広告ブロッカーを無効にしてから更新してください。

ライターさんにご協力ください

Powered By
Best Wordpress Adblock Detecting Plugin | CHP Adblock