解決不能な放射能まみれの日本でどう生き残るか

放射能って体に悪いものです。いくら対策してくれと言っても誰もする気もなく、政治家なんかは原子力発電所を使うのをやめよう、という人はいません。選挙をやったって無駄な結果に終わっています。原発反対と言っても選挙に受かった瞬間、原発賛成になってしまう嘘つきばかり。事なかれ主義者の集まりでは現実逃避するのがオチ。放射能は解決できない問題になってしまいました。

政治的解決は諦める

誰も止められないのだから、仕方のない時代の流れだと思って諦めるべきです。放射能は体に悪く、急激な急激な血液の酸化を招きます。免疫力が低い人は病気になったり、持病が悪くなります。長生きもできなくなるでしょう。人生100時代と叫ぶ人は頭が放射能によってすでにやられています。きっと30年~40年時代でしょう。

誰も止めないのだから、愚かな人間は死滅させてしまおうというのが自然の摂理でしょう。そうしなければ、まともな遺伝子は残りません。放射能の問題も見向きもせず抵抗もせず、なすすべはないのですから、淘汰の時期にきたのです。残酷な話かもしれませんが。

だったら食生活を変えるしかない

食生活の変更だったら誰だってできます。自分が決断した瞬間からできるのです。少しでも体にいいものを食べる。体に悪いものは食べない。食い物でしか病や体調不良は治りません。

わけのわからないものを体内に入れないことです。電子レンジを使わない。化学物質を体の中に入れない。安易に病院に通わない。病原菌入りのワクチンを打たない。レントゲン・CTスキャン・マンモグラフィーなどの放射能を浴びる検査を避ける。医師芸人や御用学者の言うことを真に受けない。これらのことはすべて自分の決断でできるのです。

誰も交代してくれない

食生活の変更は、他人に代わってやってもらうことはできません。自分で行うしかありません。他人に馬鹿にされたとしても、構わないで正しい食生活を続けましょう。他人に惑わされたとしても、他人の意見を参考にした自分が悪いです。すべては自分の責任なのです。

何を食べるのかを決めることも自分の決断です。他人まかせにするのも自分の決断です。食品とはもはやいえないコンビニ弁当・ジャンクフード・カップラーメン、成長させるためのホルモン剤を注入された牛や豚を食べるのも、遺伝子組み換え食品を食べるのも、すべては自分の責任となります。

誰も責任を取ってくれません。安い価格で苦労もしないで、食事を作る手間も苦労も感じず、ご飯を食べられたんだから、いい思いをしたでしょ、と言われるのがオチです。

まずは自分でできることから

残念ながら、日本で暮らす難易度は無理ゲー並に上がってしまいました。楽勝クリアできた昔と比べてはいけません。政治家に原発を何とかしてくれ、と文句をつけたって時間の無駄。体調不良お金を積んで医師に頼むのも無駄。多くの人が犠牲になっています。だったら自分でできることから、じわりじわりとやっていかなければいけません。

放射能まみれになるのは一般国民だけではありません。政治家や高級官僚も例外なく放射能まみれになっているのです。専門家の判断はあてになりません。だったら自分でコントロールできるところから改善するという強い気持ちが必要です。聖書には『天は自ら助くる者を助く』と書いてあるくらいですから。他人まかせにした瞬間アウトです。

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