放射能の検査を煽り患者を犠牲にしまくる医師に要注意

放射能を浴びることにより、確かに血液が酸化してがんになったり、持病が悪くなったりします。

しかしすぐに悪くなるわけではなく、即死するようなものではないのです。

それよりも怖いのはがん治療。人によっては治療を受けた後にすぐに亡くなってしまいます。

抗がん剤でがんだらけにされてしまう人、体力もないのに無理やり手術をされてあっという間に死亡。こんなものは治療でもなんでもありません。

チェルノブイリの○○という本

小さい子供が放射能でがんになり医師の治療を受けたらすぐ死んだ。だからやはり原子力発電所ってよくないよね!という結論を著者が導き出していました。原発は悪いのはそうなんですが。

よくよくみてみると医師の治療行為が介在し患者が死亡しています。治療を開始してから急激に悪くなっているのに、医師の治療行為の是非については全く触れられていません。

放射能の恐怖をあおって名を上げることばかりに夢中になっている証拠。売れたいという欲で現実が見えてないのです。

確かに放射能が原因でがんになりますが、がんになった患者を治療で殺しているのは医師。死の結果との因果関係を正確にとらえましょう。

検査で治らないし治す方法あるの?

放射能が怖いから検査検査という人はいますが、検査でがんが見つかったからといってどんな治療をするのでしょうか。

がんが見つかったことを口実にして三大療法であの世行き、早期発見早期手遅れ、ということです。

がんの治療で抗がん剤を選択したがる医師が、検査でがんを発見しても何の価値もありません。がんを発見して遊んでいるだけ。

検査技術ばかりが発達しても患者が治らなければ無意味。治療法もないのにがんを見つけても無駄でしかないのです。

検査検査と叫んでりゃいい人になれる

放射能で病気になるから検査検査、という人は反原発の善人のように見えてしまいがちですが、治療法はあるんですか?どうせ手術&化学療法がしたいんでしょ?がんを発見する検査で放射線を使いさらに医療被曝でしょ?と疑いを持つべきです。

芸人と同じで、過激なことや突飛なことをして売れようとする人は昔からいます。芸人だろうが医師だろうが裁判官だろうが売れたくて常識外れなことをしたり、過激なことを言ったり、善人ぶる人はいつの時代もいます。それで治れば文句はないのですが。

確かに怖い放射能ですが、最も怖いのはがん治療のほう。放射能の恐怖ばかり煽り、検査後のことを考えていない人たち。がん治療でがんだらけにされてあっという間に死亡。放射能ですぐには死にませんが、医師の治療を受ければあっという間に死にます。

医師の治療を受けて死んだ人のことを見て「やっぱりがん治療を早く受けなければいけない」と能天気に医師の言うことを真に受ける方。カモねぎです。

目の前で毒盛って殺しているのに「先生が一生懸命頑張っているのにうまくいかなかったんだね」と涙を流すお気楽な素人もいます。次はあんただよ。

お見舞いに来た患者の親戚や友人、事情を知らない医療関係者だってがん専門医は引っかける気持ちでいるのです。早く治療しないとだめなんだ~と思わせたならしめたものです。

「闘病」とかのんきなこと言ってるのは気がついてない証拠。詐欺です。マスコミも闘病のすえ死亡、とか急に転移して死亡と発表しますが、その裏に医師の欲望が渦巻いています。

「私がやりました」という正直者は医師のような上級国民にはいません。自首するような善人はこんな仕事を選択しません。行間くらいは読みましょう。医師はがん治療は受けない、自分なら受けないが他人にはやる、がコンセンサス。三大治療で誰も治っていないので当たり前です。

「医師だから善人」は時代遅れ

隠れて無断で抗がん剤を使い、わざとがんだらけにしてがんが進行したことに見せかけて患者を殺し、急に進行したんだ、こういう病なんだ、と芝居で騒ぎ、神妙な顔して嘘の説明をし、死亡診断書の内容を偽る医師が現実にいます。もちろん犯罪です。

彼は医師になって以来誰1人も患者を治したことがありません。自分のせいではなく、がんのせいで死んだ、とアピールしたいがために自作自演を繰り返しているのです。

抗がん剤にやたらこだわる医師は皆、このような思いがあるので否定すると怒ります。でも、自分や家族ががんになればこんな毒物投与は絶対やりません。

抗がん剤打ちを何千回と繰り返してしれっとしているのだから凶悪そのもの。やればやるほど優先的に出世できるわけで、カネと出世のために魂を売ったまさに人間のクズです。

クズは地獄行き

このようなやり方でお金を稼ぐ医師。親が患者を犠牲にしまくり稼いだ汚い金であることすら知らず、のんきに有名校に通ったりする無能な娘など贅沢をする家族、このような医師を名医と持ち上げる輩、それを指示されて無批判に手伝う者も、山のように殺した患者に呪われ地獄行きになるのは当然でしょう。

命令に従っただけなんです、知らなかったんです、といっても時すでに遅し。その命令に尻尾を振って無批判に従い、いい思いをしたのだから責任を逃れることなどできません。

いくらなんでも殺しすぎです。医師でなければ何回死刑になっても足りないところです。人としてお恥ずかしいことばかりしている医師は、罪悪感で自分の顔を鏡で直視できませんから、顔を白いひげを伸ばし覆い隠したくもなります。偉そうに見せたいのではなく、恥さらしを隠すためです。

医者だから善人と思い込んではいけません。悪事を働き生意気ばかりほざく医師も年齢問わずたくさんいます。放射能の影に隠れてはびこる医師のがん治療には注意です。

「検査検査」と叫ぶ人がこれから増えますが、検査をすればお金が儲かる、という現実が背景にあることを忘れないでください。

治しているなら医師、殺すなら殺人鬼、検査しても治せないなら医師ではないのです。医師のような輩に「死ぬ死ぬ」言われると不安になって従いたくなりますが、安易に決めつけず医師かどうかをよくみてください。多くの国民が偽医師にひかかっています。

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