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放射能で耳が聞こえね〜よ!

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「聞こえね〜よ! 大きな声で話せ!」

麻生太郎副総理兼財務大臣(78)が不機嫌そうにそう怒鳴り、周りの人間に当たり散らすのは、最近の国会や記者会見ではすっかりおなじみの光景だ。以前から、がらっぱちな麻生氏ではあるが、このところの態度は、やや度を越している。実は、その原因が同氏の「体調」にあるのではないかという疑いが浮上した。

下の写真を見てほしい。これは昨年の衆院本会議に出席した麻生氏の写真だが、左耳には補聴器が装着されている。補聴器に頼らねばならないほど、身体機能が低下しているということではないか。https://friday.kodansha.co.jp/article/46998

都合よく始まったコロナ騒動のおかげで、フェイスガードが流行。そのおかげでフェイスガード+ヘッドセットマイクでサマになっていますが、実際は補聴器です。耳が聞こえないのをカモフラージュ。飛沫は関係ありません。

10年位前には「年寄りは早く死ね」と言っていましたが、自分が歳をとることを知らなかったわけです。この時点で認知機能の低下、ステップワイズな思考が始まっています。

自分だけは大丈夫と思い込んでいたらこのザマ。誰かに助けてもらえると誤解していたようです。

カネは他人の力を借りる道具でしかありません。頼る他人が無力ならカネも無力。人間は、調子のいい時ほど具合が悪くなったときのことを考えて行動するべきなのでしょう。

もう遅い

今さら文句垂れて他人のせいにしても、口がひん曲がるだけ。悪いことをしてきた人ほど死を恐怖に感じるのは、死んだ後にどうなるかわからない恐怖を無意識に感じるためでしょう。

普段から悪いことはしないのが身のためです。

どうして耳が聞こえなくなったのか、その原因というと若いときの射撃による音響外傷が疑われますが、もちろんおなじみの放射能による持病の悪化です。

放射能の猛威は各種預言書の言うとおりでした。原発から排出される放射能もありますが、宇宙から入り込んでくる宇宙放射線もあります。

ここ数年、日差しがやたらと強いですが放射線量が明らかに増加しているのがうかがえます。発がん性物まみれの放射能大国日本で、何の知恵もなく健康でいられるわけがありません。

カネで治せない

腐るほどお金を持っているにもかかわらず、耳が聞こえないのを治すことはまず無理。風邪も治せない現代医学、その教義を信奉する専門家は、カネを積まれて嘘ついて受け取るだけ。

彼らが何も治せない無能集団であることはコロナ騒動でもご理解いただけたでしょう。

放射性物質が体内に増えることによって血液は酸性化していきます。体は酸性化するほど毒素や異物が蓄積して溜まります。溜まる箇所は人により異なるため弱点も異なります。

弱点となる箇所は血液が溜まりやすく、赤血球の病的分化が起こりやすくなるので悪くなりやすいです。その汚い血液が、特定の箇所に一定量たまると病気として発現し可視化されるわけです。

この汚い血液の排出をワクチン投与で予防するのはワクチン自体が血液を汚すので無理です。

やっぱアルカリ性食品だね

病気の箇所は、血流が悪いので毒素・異物の排出がうまくできない箇所で、この方の場合は頭だったり耳だったりするのでしょう。

人の言うことを聴く耳と持たないから聴力を奪われるのです。

人の話など聞かない者に耳など要りません。不要な機能は自然と無くなります。

無能な御用専門家に相談するより、西武ライオンズの元監督広岡達郎さんに弟子入りでもして管理野球を学んだほうがよっぽど治る確率が高まるでしょう。

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