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放射能時代と上級国民の異常行動からみる脳と血液

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放射能のことは怖くて口にもできないくせに、まだ発見されてないコロナウイルスに関しては聞かれてもないことをしゃべる自称専門家の方々。とても元気です。

正常性バイアスがと言ってる割に

コロナウイルスを認めないのは「正常性バイアスが働いて都合の悪い情報を受け取らないようにしているからだ」と口ばかりは達者。

放射能が怖くて語れない、根拠がみつかってない、根拠があると言って現実を見ない。ウイルスを発見する検査でないPCR検査にこだわり続けます。舌の根も乾かないうちに正常性バイアス。専門家もベクレた奴ばかりになりました。

その正常性バイアスのおかげでみえなくなった都合の悪い放射能の影響がちゃんと出ています。がん、血管が詰まる系の病、ふらふらになる若者、突然死。コロナのせいにしすぎて死因はすべて不明と闇に葬られます。

この事態に直面した医療が患者を悪化させるだけの偽治療しかできないことは、そこらへんの子供ですらキャンディーをペロペロしながらしゃべるくらいの基本事項なのでおなじみですよね。

医療崩壊に直面して怯えるのは、患者が殺到するから、ではなく患者の病気を治せないから。医療の無力さが原因です。

放射線量が強くなるとどうなるの?

血液の酸性化、赤血球の酸化が病気の根本原因であり、放射能で病人が増えるのはすでに解説済みですが、ここではさらに興味深い異常行動に注目してみます。

先見の明に長ける男が、目先の利を追い、破滅した。下着ドロで捕まった○○大学〇〇学部教授〇〇のことである。長い時間と労力をかけて彼が築いてきた実績はどんなものだったのか。https://www.dailyshincho.jp/article/2019/12040554/?all=1

文部科学省は22日、2019年度にわいせつ行為やセクハラをして処分された公立小中高校などの教職員が273人いたと発表した。過去最多だった18年度(282人)に次ぐ多さで、このうち児童生徒に対するわいせつ行為での処分は半数近い126人(免職121人)に上った。https://www.asahi.com/articles/ASNDQ6FV4NDQUTIL02N.html

兵庫県尼崎市消防局は26日、中消防署の男性署長(60)が市内のホームセンターでノコギリなど5点を万引したと発表した。https://www.sankei.com/west/news/151227/wst1512270022-n1.html

群馬県警捜査2課の現職警部補が強盗容疑で指名手配された事件から、2日で1年になった。岐阜・富山県境で足取りが途絶え、発見・逮捕には至っていない。県警は都市部へ移動して潜伏している可能性があるとみて捜索を続けている。https://www.asahi.com/articles/ASM4V5TG7M4VUHNB00L.html

東京都町田市の土地を巡り、所有者になりすまして売却したとして、警視庁捜査2課は6日、〇〇や住居不定の元弁護士、〇〇ら男女5人を電磁的公正証書原本不実記録・同供用などの疑いで逮捕したと発表した。5人は他人の土地を無断で売買して利益を得る「地面師」グループとみられる。https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45750790W9A600C1CC0000

〇〇市〇〇の歩道で16日に女性が刺殺された事件で、〇〇大学(〇〇区)は17日、女性を刺した殺人未遂容疑で逮捕された〇〇が同大学〇〇キャンパスの〇〇部准教授であることを発表したhttps://www.sankei.com/affairs/news/200317/afr2003170005-n1.html

社会的に「固い」と言われる人の犯罪が横行していますが、偶然の一言で片付けるわけにもいきません。

血液の酸性化と右脳

放射線量が強くなるとどうなるのか考えてみましょう。まず顕在意識が弱くなって潜在意識が強くなります。その理由として、左脳に血液が届きにくくなることがあげられます。

放射線量の低い時代には赤血球の酸化が進みにくく、左脳まで血液をスムーズに流すことは容易でした。

放射線量の高い時代には赤血球が酸化しやすく、酸化した赤血球は重量体積ともに大きくなります。左脳まで血液が流れにくくなるため、右脳に頼る機会が増えてきます。つまり本能のレベルでものを考えることが増えるということです。

心臓(潜在意識・本能) → 右脳 → 左脳(顕在意識・理性)

右脳は潜在意識・本能に近く、右脳の強い人は計算できない不可解な行動を取りがちです。左脳の強い人は損得や計算でものを考えやすいです。

塾などの試験勉強で左脳は鍛えられますが、右脳はまったく鍛えられません。左脳ばかりを鍛えてきた人が、弱い右脳のだめな判断でおかしな行動を選択しているわけです。固い職業の人は左脳が強く、右脳が弱い者が特に多いですから「えっ、あの真面目な人が」と目立ちます。

左脳で計算しても、行為の決定は右脳で行いますから、右脳が弱ければおかしな行動に走るのは同然のこと。同じ知能でも右脳が強いのと弱いのとでは意味が異なります。

右脳も左脳も同じという輩もいますがこれも嘘。血液や電気信号は健康ならば右脳も左脳も流れるのは当然のこと。MRIなどで検査しても右脳も左脳のどっちも血液が流れるのを確認するだけで差がみえるわけでもなく意味がありません。

右脳を停止した場合と左脳を停止した場合の性質の違いを論じるべきですが、ある一定の場合を除外して実験は不可能です。その一定の場合を見たことない輩が足りない頭で「右も左も同じ」と叫んでいるだけです。

右脳が強くなれば考え方は本能に近づきますから、

無駄な受験勉強やりたくない
嫌いな仕事したくない
好きでもない配偶者と別れたい

人間、生存に直接必要もない、やりたくないことはできないのです。無理して自分を騙していると最後には自殺を選択しますがこれでは解決になりません。

こんな人が増えたのは、放射線量の増加による左脳中心社会から右脳中心社会への転換という明確な理由があったからなのでした。どんなに都合が悪くてもこれが人間の進化です。原子力発電所の爆発は人間に進化にとって不可欠なものあり、完全に予定されていたものだったと推測されます。

この過渡期にいる以上、トラブルだらけになるのは不可避なので楽しんで下さい。

いままで隠れていた遺伝の発現

目に見えないほど微小な放射線は、細胞や赤血球を傷つけ細胞内に隠してきたものまで引っぱり出します。

芸能人の顔が変化しているのも、細胞内に隠してきたものが発現し、実体があらわになってきた証拠です。いままでの姿が嘘・仮面であり、これからが実体です。

先祖と前世までさかのぼらないと理解できません。「死んだらすべて消滅して終わり」「人生一度きり」という短絡的な思考の方には受け入れられない現実でしょう。

現れる「行い」

元々悪いものを持っている人はそれが行動に出てしまうことが考えられます。「悪いもの」は「行い」の蓄積です。「行い」は遺伝という形で先祖代々ものをすべて引き継ぎます。「遺伝は形質だけ」は浅はかな学者が唱えた短絡的に決めつけた嘘です。

これまでは左脳という理性で制御できていたのですが、血液が酸性化すると左脳にまで血液が届きにくくなるため、「行い」に倫理や道徳(左脳)による制御ができなくなります。その結果、上級国民のような偉い人達もくだらない犯罪を行ってしまうわけです。

これまでは上級国民としての仮面をかぶりながら世間体は保っていたわけですが、もともと悪いものを持っていたために「行い」として出てしまったわけです。

「抗がん剤を打てばがんだらけにできるから内緒で打って点数稼ぎでがんで死んだことにしよう、嘘付けばバレないし」など短絡的な殺人行為に走りバレる愚かな医師。

左脳でばかり計算し目先の利益に飛びつき、生き物として間違った行為を本能で理解させる右脳の働きが弱いため「行い」を制御できなかったいい例です。これからも「偉い人」の犯罪はちょこちょこ出てくるでしょう。

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