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原爆ぶらぶら病と放射能対策

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コロナ騒動でもう忘れたの?原発の爆発。
放射能まみれの分際でくだらない運動会を開催しようと必死な政府。

直ちに影響はない

もはや「直ちに」ではありません。

なんとなく体調が悪い

そんなの病院にいっても原因不明と扱われるのがオチです。

「放射能の影響です」なんていえないでしょう。無茶な治療で殺されないだけマシです。

若いのに髪の毛真っ白
くしゃみで骨折
がん患者大量発生

誰もが目を背けたい、そんな放射能の健康被害と対策についてみていきます。

他人ごとでないしありがたくもないこの惨状

他人事でなく自分事と考えようと現実逃避してたら東京都民も難病・自殺の大量発生。「ありがとう」を連呼してる場合じゃありません。

いいかっこしようとしてボランティアに行ったら大量の放射能を浴びて異常行動、名誉を失います。

「フクシマは他人事じゃない、自分ごとと考えよう」とか言ってる奴がもうすでに他人事。「みなさんの責任です」といって自分の責任を回避する学校の先生の好む論法ですが放射能は差別しません。

フクシマから距離が離れているから大丈夫、とタカをくくっていませんか。放射能が風で吹き飛ぶなら東の太平洋上に流れて関東は大丈夫のはず、でもこんな人が増えていませんか。

発狂する若者
異常な事件の頻発
異常行動
上級国民の短絡的行動
知能低下と性格崩壊、意欲の減退

アクセルとブレーキを間違える
逆走
くしゃみで骨折
がん・白血病・その他難病の異常な増加
酒も飲まないのに若いのに痛風
中年以降はみんな糖尿
体調不良で検査しても異常なし
自殺
お金・立場ほしさに患者を殺す医師
信用を失う専門家の茶番コロナ大騒ぎ

どうみても2011以前の状況とは異なります。

偶然ではありません。

髪の毛真っ白になりながら経済のために原発推進などほざき、病気になったら安楽死させりゃいいと発狂する者が大量発生。

放射線は体にいいと夢から醒めない国会議員や自称愛国主義者。

がん治療として医師に放射線治療を勧められ大枚はたいて全身がんだらけにされる患者。専門家は放射線が何なのか理解できない有様。

水は高所から低所に流れるという基本原理を理解できず、東北の放射能が北関東の利根川を経由して都内の水源に。影響はすでに東京まで来ています。

東京の水道水は世界一おいしい

東京の放射能水

消毒しまくった水を飲んでりゃ体も弱ります。

そこらへんでぐったりする若者、難病・自殺・異常者続出、芸能人は顔の劣化が止まらない、見るたびに顔が違います。

男性ホルモンの多かった女優はさらに男性ホルモンが多くなりゴリラ化し派手に劣化
女性ホルモンの多かった男性俳優はさらに女性ホルモンが多くなり誰なのかわからないほど貧相に劣化

ホルモン分泌が異常になり同性愛者が続出
放射線による化学変化による健康問題なのに人権問題にすり替えてお茶を濁すマスコミ

政府は情報を隠蔽し風評の一点張り、嘘をついても現実は存在したままです。

原爆ぶらぶら病

放射能といえば原爆ぶらぶら病です。

急死するほどのメルトダウンでないにしろ、この状況はヤバい。

体力・抵抗力が弱く、疲れやすい、身体がだるい、などの訴えが続き、人並みに働けないためにまともな職業につけない、病気にかかりやすく、かかると重症化する率が高いなどの傾向をもつとされる[1]。

当時よく呼ばれていた”ぶらぶら病”の状態­が続き、医師に相談していろいろ検査を受けてもどこも異常がないと診断され、仲間や家族からは怠け者というレッテルを貼られたつらい記憶をもつ者が少なくないという[2]。

晩発症として、白内障、白血病、再生不能性貧血(原文ママ;再生不良性貧血)等が発生していることは、すでに知られている。現在最も注目せられることは、私が「慢性原子爆弾症」と名づけることを提唱した病態であって、疲れやすく、根気なく、感冒、下痢などにかかりやすく、生気の乏しい状態を示すものが可なり多いことである。

主として、放射能威力による内臓-骨髄、肝、腎、内分泌臓器、生殖腺等―の障害に基く機能不全、乃至機能変歪によるもので、その結果として生活予備力が不足することに基づくものであろうと考えられている。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E7%88%86%E3%81%B6%E3%82%89%E3%81%B6%E3%82%89%E7%97%85

チェルノブイリ事故の被曝者を診察してきた医師の記述

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=259047
「最も酷い障害は、中枢神経障害です。ほぼ全員です。調べていて、あるときから医師のカルテが用成さなくなっていくという、私の恐怖、わかりますでしょうか。 」

現地の医師も中枢神経障害になっていたそうです。放射線障害を、癌と白血病だけだと思っている方が多すぎます。被曝で、あらゆる障害が起きますが、最も多いのは、知能障害で、程度の差だけです。

発癌も被曝障害の最大の障害ではありません。

最大の障害は、成人なら、知能低下と性格崩壊、意欲の減退です。被曝は、細胞死とDNAの変異をもたらします。これは、被曝量と直線関係があります。中枢神経系は、再生しません。当然、脳の機能は低下します。脳は思考だけでなく、下垂体のようにホルモンも作り出します。甲状腺癌も滅多になりませんが、被曝で甲状腺機能が低下します。

一般的知られていない脳の症状について書いておきます。これが一過性なのか長期にわたって続くのかは、はっきりしていません。

危機感の大きな減退。
時刻感覚の減退。
食欲の増大。
ステップワイズな複雑な思考の回避。
味覚の変化。
感情の鈍化。
開放感(遊び)への欲求の増加。
転びやすい。
計画性の減少。
複雑な文の回避。
単純ミスの増加。
短期記憶力の減退。
長期記憶の取り出しの失敗。
甘えと自己主張の増加。
他人の感覚への共感の減退。
状況把握の鈍化。
滑舌がわるくなる。

原因

放射線による血液の酸性化・赤血球の酸化が原因です。

放射線は原子の電子を奪います。
対策は電子を補給し骨を強化すること。

骨が弱いと病気になります。
血液が酸性になると骨がもろくなります。

酸性食品、薬品は骨と相殺され骨を溶かします。麻酔薬・鎮痛剤は血液の酸性化を引き起こし病気を悪化させます。患部に絶縁体を作り神経を麻痺させてるだけです。風邪薬で治りが遅くなるのはこのメカニズムです。

放射線で神経が麻痺して脳神経が働かなくなり思考できず異常行動に走るわけです。都内の政治家も例外なく影響が出ています。だから言うことやることが支離滅裂。官僚は細かいミスが目立ちます。

上級国民の頭真っ白

上級国民は骨が弱いので影響がてきめんに出ます。

あの有名人政治家少しみないうちに真っ白になったねって感じることが増えたのではないでしょうか。日頃からテレビをみていない方なら全盛期と比較してあまりの老け込み具合に衝撃を受けることも。

上級国民は、骨が弱く免疫力が低い死にやすいので必死にあさましいほど金を集め、偉い立場になって自分だけ助かろうという行動に出やすいです。議員・公務員・医師・弁護士など偉いと言われる職業につきたがる傾向が強いです。

放射能によって「自分だけ助かろう」という本性がはっきり出ています。

骨が弱いため血液が酸性化しやすく、白髪頭になる傾向が強いのが特徴です。サイコパスに白髪が多いのも、骨が弱いため血液が酸性化しやすく、自己の生命保存本能が強い証拠です。

骨が強い者は免疫力が強く死ににくいので、自分だけ助かろうという気があまりないので上級職や金儲けに興味を示しにくいわけでマシなのは上級にいません。

医師は自分が被爆しているのを認めようとせず、相談したところで放射能に理解がなくアドバイスは有害無益に終わります。相談したら医師に殺され病死扱いは日常の一コマ。

いままでは放射線量がたいしたことがなかったので、いい人ぶってごまかせましたが2011年以降はそうはいきません。

公表される放射線量は改ざんだろ

アンコンされていてるために放射線量の情報は完全統制され安全とという設定になっています。ネット上の数値も改ざんされた嘘。

特に東京だけは安全を強調します。都内の犯罪がほとんど報道されないのと同じです。あれだけ警察署があるのだから犯罪が多いのは当たり前ですが、問題がないように見せたいのでしょう。

いじめばっかりで荒れてて被害者を泣き寝入りさせているのに、表向きは「まったく問題ないい学校」をアピールする私立高みたいな感じです。「中身が腐っているから外見でごまかす」はもう基本です。
臭いものに蓋をしきれなくなってきています。

難病患者の大量発生・異常事件・事故は距離的問題なのか

難病患者の大量発生は放射線量の増加を意味します。原発だけではく宇宙放射線の増加も重ねて影響しています。異常な事件や事故がフクシマとは遠く離れた場所でも起こっているのが気になります。

放射能は空気を酸化させるので距離的問題よりも、自然の少ない都会での悪影響が考えられます。都会ばかり渡り歩いても体調不良から逃れられないのかもしれません。

専門家は安全安全いうばかりで何の役にも立ちません。

神経と塩分の関係

多くの病気は神経が働かなくなるのがよくみられます。減塩を推奨する医師は病人を増やします。

食塩水は電気を通しますが砂糖水は電気を通さないのはなぜですか?
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1429103549

食塩 アルカリ性 電気が通る 神経が働く
砂糖水 酸性 電子が通らない 神経が働かない

※食塩は水に溶かすと中性だが人体にはアルカリとして働くことに注意
水溶液と血液では条件が異なる

Na(ナトリウム)は価電子が1個で電子を与えてくれる 酸化を抑える
Cl-(塩素)は H+(毒)と結合し塩酸になり胃酸となり消費

塩は体に悪くありません、神経を働かせるのには必要です。減塩で神経が働かなくなるわ、血液中の水分がなくなるわで放射能まみれの日本では危険です。

ルイ・ケルヴランの元素転換

ナトリウム(塩)がマグネシウム・カリウムになり、カルシウム(骨)となる。逆もあります。

塩が骨の材料になるということ。世界中の学者が馬鹿にして受け入れなかった説。だが真実。理解しなければ健康は手に入りません。豚に真珠は与えるなの好例です。

塩を取らないと骨がもろくなります。医療の減塩詐欺で病人続出。医師のアドバイスを真に受けて塩抜きやってると簡単に骨折します。病人を増やすために医療業界はせっせと減塩を推奨しています。入院患者の病院食は異常なまでに塩が抜かれて元気が出ず回復が遅れますがそのほうが儲かります。

回復したケース

Lurganの青い男性
Lurganの青い男性 “は、”先天性特発性メトヘモグロビン血症 “を患っていたLurganの男性で、1942年にJames Deeny医師の治療を受けた。後にアイルランド共和国の最高医療責任者となるディーニーは、アスコルビン酸と炭酸水素ナトリウム(重曹)を処方した。症例1では、治療8日目には外観に著しい変化が見られ、治療12日目には患者の顔色は正常になった。症例2では、1ヶ月の治療期間を経て、患者の顔色は正常に達した。https://en.wikipedia.org/wiki/Methemoglobin

体調不良は血液が酸性化しているから。そして酸性化した血液はメトヘモグロビンです。汚い血液が増えた状態です。アスコルビン酸(ビタミンC)より、アスコルビン酸のもとになるクエン酸が好ましく、そして重曹は必須。

血液を弱アルカリ性にしたから回復したのでした。

血液の弱アルカリ性

手術は有害無益。放射線治療など論外。ワクチンや抗〇剤抗〇薬もすべて血液を汚し悪化を招くだけです。

血液を酸性にするか弱アルカリ性にするかでその治療が悪化させるか回復になるかが判別できます。

回復になることをしている医師はまずいないでしょう。足引っ張ってるだけで、勝手に殺したり死亡診断書偽造してばかりです。

アルカリ性食品を多く食べる、血液の弱アルカリ性を維持することが回復の鍵です。Wikiすら調べない医師に何ができるのでしょうか。

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