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芸能人の体調不良をネタにしたステマ流行中

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芸能人の体調不良のニュースはもはや鉄板ネタ。

病気になりました系のニュースではなく、内緒で治療をしていて元気になってから事後報告、の形が最近の流行です。

このようなニュースが多いのは、体調不良に悩む人間が増えていることも挙げられますが、マスコミがわざと体調不良のニュースをある目的のために流していることも考えられます。

その目的は、芸能人の体調不良をネタにしたステルスマーケティングです。

医療業界の半端ないステマ

広告に見えないように広告を行うのがステルスマーケティング。通称ステマです。

ドラマの中に宣伝する商品が置いてあったり、一見読み物のように見える記事の中で、商品が紹介されていたりするなど、紛らわしい広告がステルスマーケティングです。

ステルスマーケティングの手法が芸能人の体調不良ニュースにも使われています。芸能人が体調不良になったり、病気の治療を行っているという記事がさまざまなニュースサイトで踊っていますが、これらはすべて宣伝です。

芸能人の体調不良のニュースを見た一般人は、自身の体調不良を何となく気にかけるようになる。そして病院に行かなくては、病気でなくてもかかりつけていなくては…というように健康不安が煽られているわけです。

がん治療やれやれ

特に最も広告の激しいのはがん治療です。国民の2人に1人ががんになる時代と無茶苦茶な宣伝も行われています。

医師に乗せられがん治療に手を出しあの世に行った芸能人も数知れず。がん闘病芸能人ニュースはすべてステルスマーケティングです。

国民にがん治療を受けるように誘導がされているのです。これに引っかかってしまうと大変。ステージ1のがんでも医師にかかればあっという間にあの世行き、というケースも。抗がん剤がノーベル賞を受賞したのもモンドセレクション受賞と同じ完全なステマ。この薬で患者はろくなことになっていません。

がんで亡くなっているとされていますが、治療で亡くなっているのが現実です。

ワクチン打て打て

ワクチンを打て打てマーケティングも盛んに行われています。

ワクチンが病原菌を体内に入れるもので、病気を回復させたり予防する効果はありません。動物から培養した病原菌の他にも、水銀・アルミニウムなどの有害物質も含まれているので体にとっては有害そのもの。ワクチンを打った後に具合が悪くなった人は、副反応ではなく毒物のせいです。

ワクチンを打った人ばかりがインフルにかかるのは偶然ではありません。1シーズンに三度のインフルにかかり重症化を抑えられたと喜ぶ幼児なみの知能をもつ大卒もいますが、ここまでくると知能の問題ではなくどうかしています。

ワクチンを生活の糧にしている医師は今のところ大喜びでしょうが、そのうち糾弾され信用を失うでしょう。

2ちゃんねるやツイッターで調べても工作員のワクチン推しが激しく不安になるだけ。企業にとっくに買われたサイトでは正確な情報にたどりつけないようになっています。

検査しろしろ

検査検査という検査ゴリ推しマーケティングも激しいです。検査をすれば病気の早期発見につながり、早期治療が可能になると、デマばかりを巻き散らかすマスコミと知識人連中。

体の中身を見るために放射線を浴びても発がんなど百害あって一利なし。具合が悪くもないのに病名をつけてもらって喜ぶ素人。医師の勧めで治療に足を突っ込んだらあっという間に死亡。

検査で病を早期発見して早期死亡が相次ぎます。死亡診断書は病気と偽造されて終了。このパターンをいい加減に見抜いてくださいね。検査は病の原因にはなりますが、病の原因は発見できません。

薬飲め飲め

内科医の大きな収入源といえば処方薬。山のように薬を処方して、保険点数を稼ぐ稼げば稼ぐほど国の税金が病院に入ってきてボロ儲け。

保険証を見せるだけで安い金額で沢山の薬が手に入ると薬の束を抱えてふらふらになりながら健康を奪い取られ喜ぶ年寄りと無知な素人。

だから救急車がひっきりなしに出動することになるのですが。

必要のない薬を大量に処方してぼろもうけ。最近は漢方に無知な医師の漢方薬乱用も激しいです。薬のおかげで病気が抑えられているなどとマーケティングに利用されていることも知らずに芸能人がデマを撒き散らかします。そのうちコロッとやられるというのに。

健康不安を煽り解決と騙す

健康食品の広告も激しく行われていますが、健康不安を煽りまくり、不安になった大衆に有名な大学に勤務する無能医師がバラエティー番組に脈絡なく登場。

化学も生物も理解できない視聴者に、理解できないように難解な説明をして頭を混乱させ偽の知識を教え込む。

不安になった視聴者に科学的な最新の治療を提示。まんまと飛びつく馬鹿な国民。簡単な問題を複雑怪奇にして解決不能にするのが専門家の役割と心得ましょう。カルト宗教も恐怖→偽の解決策という同じ手法で信者をつくっています。

医療番組という形ではなく、バラエティー番組の中に医師を登場させるステマそのもの。引っ掛かる人が多数です。

早く早くは詐欺

早く早く治療しなければと、早期早期が最近の口癖になっているマスコミと医師。焦らせて判断力を鈍らせるのは詐欺手法の一つ。

健康不安の恐怖を与え、早くやらなければ死ぬよと細木数子ばりのおどしをかけられ気の弱い患者はがん治療でがんだらけになり死亡。

このステルスマーケティングのパターンをいい加減に見抜いてくださいね。そして、健康になりたければお金をかけないこと。化学物質を体の中に入れないこと。無駄な検査は受けないこと。専門家の話を聞いても病気は治らないこと、を理解してください。

余計なお金を持っている人からステマに引っかかり、自分からだまされていきますよ。

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