芸能人の体調不良の陰でニタつく医師

芸能人の体調不良の陰でニタつく医師

芸能人の体調不良の陰でニタつく医師

お約束の芸能人の体調不良。事後報告が多いと言われていますが、

内緒で治療をしていましたがさらに悪くなった
再発しました

新パターンも出てきました。

有名な医師にかかって具合が悪くなったのに病気が勝手にひどくなったことになり、美談にすりかえるのはいつものやり方。やられてる患者さんもわかっていません。

○○の闘病を公表

https://news.goo.ne.jp/article/fnn/entertainment/fnn-00049388HDK.html?isp=00002

12月11日、○○が大阪市内で緊急会見を開き、○○が「症候性多発性骨髄腫」で闘病中であることを公表した。

「症候性多発性骨髄腫」とは、血液細胞の1つである「形質細胞」のがんが骨髄の中で増え続けるもので、正常な血液細胞をつくり出す過程が妨げられるため、さまざまな臓器の機能が低下するなどの症状を引き起こす病だ。

○○を病魔が襲ったのは2018年3月。以来、世間に病名を伏せながら闘病し、いったんは落ち着いたものの、2019年に入り病変は広がっていたという。

一時は下半身が動かなくなるも化学療法を続け、徐々に回復。現在、病状は落ち着いており、懸命にリハビリに励んでいるという。

https://news.goo.ne.jp/article/nhknews/entertainment/nhknews-10012211181_20191211.html?isp=00002
○○さんは、ことし6月から体調不良を理由に休業していて、11日、○○や主治医の○○大学付属病院の○○とともに、大阪市で会見を開いて症状を説明しました。

それによりますと、ことし6月、体調が悪化して病院を受診したところ目の奥や肩、腰の周辺など数か所に腫瘍が見つかり、血液のがんの一種、多発性骨髄腫だと診断されました。

抗がん剤治療を行ったところ、現在、腫瘍は消え、入院しながらリハビリを続けているということです。

○○は去年、初期のがんが見つかりましたが、抗がん剤の副作用への不安から6月まで治療にふんぎりがつかなかったと話していました。

消えたように見えたのにまた出てきたということです。少し考えれば、当たり前とわかります。はっきり書かず因果関係をごまかしているようにもみえます。

原因不明ではない

https://ja.wikipedia.org/wiki/IARC発がん性リスク一覧#グループ1

発がん性物質を体内に入れればがんは作れます

がんは原因不明の不治の病みたいに思っている人がいるかもしれませんが簡単に作ることが可能。がんの原因は放射線発がん性物質

この二つは体には悪いので体の中に入れると、その毒が回らないように体を守ろうとします。中途半端な細胞を作り守るわけです。

食事療法により免疫力を高めると一時的にがんが増えたりすることもありますが、排出力が高まっているからです。がんが取れるときには出血があります。

抗がん剤を使うと免疫力が低下して毒物の排出量は弱くなるので一時的には毒素の排出できなくなる場合がありますが、抗がん剤自体が発がん性物質なので、体内に溜まった薬がまた出てきます。

免疫力の高い人は抗がん剤を投与すると急にがんだらけになりますが、細胞が素早く守っている証拠です。

味方のふりして実は敵

患者さんの味方のような顔をしている医師が実は敵だったということも。

がん専門医は明らかにこの類です。

金持ちが選択する

化学療法は保険点数が高く、金持ちは洗濯しやすいです。そして医師も抗がん剤を選択させることで、病院内で優遇されることになります。悪事に手を染めることによって出世のスピードが速くなるということです。

金を持っている人は金を使って自分だけ助かりたいと思い、名医にかかったり高額な治療を選択する傾向があります。芸能人も医師の言うことを信じてバンバン亡くなるのが現実です。

金をかけて健康が手に入れられるとは限りません。何兆円も所有していても髪の毛1本を生やすことができないことからもわかりますよね。

患者さんをサポートする善人?

「症候性多発性骨髄腫」が聞いて呆れます。

血液のがんだということですが、血液中に発がん性物質を入れて、血液ががんだらけになったということです。

抗がん剤を使ったらがんだらけになったことを公表したわけで。原因を作っているのは医師ということになります。

医師が自分で作った病を難病のように公表させ、頑張って闘病している患者さんをサポートする善人みたいなイメージをつけようとしているのです。

保険点数がかせげるわ、名前は売れわで内心ほくそえんでいることでしょう。医師は腹黒いのばかりです。

自作自演医師を忘れない

残念ながら世の中には、抗がん剤を使ってがんの進行を自作自演するベテランがん専門医がいます。

患者さんや周りの職員にも内緒でこっそりと抗がん剤を打ち、急に具合が悪くなったので検査をするとがんだらけになっていた。

急にがんが進行しました
手遅れになりました

このように芝居をしている医師が現実にいます。

あまりにも時間をかけると疑われるので、麻薬を使ってとっとと安楽死させるものもいます。

モルヒネを過剰投与か 入院患者が死亡 大阪 寝屋川
2019年12月11日 12時27分

ことし10月、大阪 寝屋川市の病院で、がんで入院していた70歳の女性が死亡し、警察は医療用のモルヒネが過剰に投与された疑いがあるとして、詳しいいきさつを調べています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191211/k10012210761000.html

証拠隠滅の可能性あり。痛み止めの量ではないでしょう。医師が原因なのに安楽死が認められるわけがありません。

悪事ばかり働く医師は精神に異常をきたし、嘘ばかりつく傾向があります。まさにサイコパスです。

善悪の判断がつかなくなり、自分が抗がん剤を使ってがんだらけにしている現実を見つめようとせず、反省することもなく同じ事を繰り返します。注意をしても絶対にやめません。

抗がん剤を使って出世しまくったベテラン医師が特に悪質です。最も頭がおかしくなっている人なのですから。偉いからといって信用すると大変なことになります。

芸能人だろうが一般人だろうが見境なくやるのがベテランがん専門医なのです。

信用すると助からない

このサイトの内容を見て怒り出す人もいるでしょうが、このサイトに対して怒るのは見当違い。怒る相手を間違えないでください。治せない人が悪いです。

がんの治療の基本は

  • 病院の検査を受けない
  • 手術も放射線も抗がん剤もすべて拒絶
  • 食事療法のみにする

これだけで必要十分です。専門家の意見など聞くとこの芸能人のようにポロポロにされます。

難病と闘っているのではなく、難病にして戦わせているのです。マスコミを真に受けず、「全身ががんになった」と言ったら抗がん剤を疑いましょう。

一人も治せなかった方法で治ることはありません。同じ実験をしたら同じ結果しか出ないことくらい文系でも理解しましょう。

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