玄米たたく医師ゆるせない子供

玄米生活からみる体調不良を治せないおかしな医師

玄米たたく医師ゆるせない子供

体調不良に苦しむ人が多い中、玄米を知ることで健康とは何なのか、そのありがたみもわかってきます。一方で、いくら検査しても体調不良の原因もわからない現代医学の無力さ、病院の治療が体に負担がをかけるだけの非効率なものと分かってきます。そして病院に勤める医師は世間的には正義の味方のように扱われていますが、何だか変な人が多いような気も。変な医師の背景にあるものを探っていきます。

欲深い医師たち

医師におかしな人が多いのは何となくわかりますよね。例えば、お金を追い求める人の多いこと多いこと。

  • 高級外車を乗りまわす
  • 巨大な家を建てる
  • ゴルフをばかりしている
  • ぜいたくな暮らしをしている
  • 見栄を張りすぎる

よく考えてみるとおかしな話です。医師が大金持ちである必要がないからです。

その他にも名誉を追い求める傾向があります。例えば、講演会や執筆活動。

  • 講演会で立派なことを声高に叫ぶ
  • 執筆活動に没頭する医師
  • 選挙に出馬する
  • コメンテーター・タレントになりたがる

虚栄心の強さの現れです。いくら何でも欲が深すぎるような感じはしませんか。金銭欲、出世欲、名誉欲まみれの人ばかりです。なぜ医師には強欲で卑俗な人が多いのでしょうか。

病気を治せるんだったらこんなことはしない

例えば、医師が病気にならないとしましょう。正確な食生活を身につけて病気にならないのだったら、躍起になって金を集める必要はありません。息子を無理やり勉強させ、大金を積み医大に入れ息子の将来や世間体をあんじる必要もありません。

生きていけるくらいのお金があれば、お金をためなくたって不自由はしないからです。高価な食事は必要ありませんし、医療費も全くかかりません。病気にならなかったら病院に行く必要はないのですから。生活するだけなら大金はかかることはありません。本当に病気を治しているのだったらお金を追い求める必要もないはずなのです。しかし、実のところ何も治してはいません。治療になっていないから、自分が病気になったときのことを考えると不安でいられないのです。

人間の脳にはミラーニューロンというものがあります。他人のこと苦しめると、最終的にはその行動を自分に行ってしまいます。治せない無力さを自分に投影し不安になるのです。無意識的な無力さから威張り散らす、目立ちたかる傾向が現れるのです。たくさんのお金を集めて他人に助けてもらおう、という気持ちが実は表れています。

不安で不安で仕方がないからお金をたくさん集め、自分だけが助かりたい、これが金銭や名誉を追い求める奇妙な医師の深層心理です。検査をしたって原因や治療法がわかることはありません。多くの医師が自分の体調不良も正確に治療できないから不安になり、それを打ち消すために奇妙な行動に走るのです。

玄米を批判することでわかる不安感

患者の病気を治せない無力さを正当化し、欠点から目をそむけようとしている医師や専門家たち。そんな人に限って玄米をたたくことがよくあります。

玄米食が体に悪いという人がいます。どう見ても白米に比べて栄養素が高く、毒素の排出力も圧倒的に高いです。にもかかわらず、玄米をたたくのは自分の無力さを他の物事を批判することでごまかしているだけに過ぎません。玄米食が体に悪いと批判する人が出てくるかもしれませんが、たいてい医師です。医師の玄米批判は、自身の体調不良すら治せない不安の発露なのです。

欲が深いとなにも見えなくなる

医師芸人とかもうウンザリですよね。

現代医療の不信感と不可解な医師の行動の奥底には、自分が「病気を治せない」という確固とした事実があるから。世の中にある医学は医学部で習っただけのものがすべてではありません。そんなので足りないから、そこらじゅう病人や救急車だらけなのです。

体に負担のかからない方法だって山ほどあります。そのような書物も昔からあります。原因不明の体調不良を治す道は実はあります。欲の深さや欠点・無力さを直視できない弱さが、くだらない金と名誉の獲得に走らせるわけです。そんな愚者の行き着く先は自殺か過労死なのはいうまでもありません。

現代医療や医師に不信感を持つ人は少なからずいるでしょう。医師の愚行の背景にある不安を、正直に感じ取っている人なのかもしれません。

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