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エビデンスとかいう結果重視の風潮に惑わされない

  • 2021-07-21
  • 2021-06-25
  • 病気
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エビデンスとかいう言葉が最近よく聞かれますよね

エビデンス

エビデンスは、医学において、ある治療法がある病気・怪我・症状に対して、科学的に効果があることを示す根拠となる検証結果・臨床結果を指す言葉です。患者が効果のある治療方法を選ぶ際に指針として利用されます。

医療行為には医療研究で得られた科学的根拠が必要となります。

科学的根拠を得るために医療研究が行われます。早い話が人体実験を行うことなのです。

エビデンスなんてかっこよさげなワードを使っても意識だけが高いだけです。現実は医師が出世や利益、接待目的で、患者の意思決定なんてそっちのけで患者だましたり無理やり効果にエビデンスのあるとされる抗がん剤などの毒を注入して殺しているのです。

効果って何だよ

そもそも効果って何なのでしょうか。普通に考えると、病気が治るという好ましい作用のはずですよね。でも医師は病気の治し方も治す薬も知りません。治験で病気が治る好ましい作用を確認してるわけではないことになります。

そこで、症状を基準に考えるのです。でも麻酔薬のような薬物を使えば症状は消えます。でも毒です。症状が消えても病気が進行しまくるステロイド薬もあります。症状を消して病気を進行させる薬は存在します。最近はそんな危険な薬物だらけになりました。

症状が軽くなったどうかなんて患者の主観です。偉い医師がじっとみつめて「効果は?」と尋ねれば常人なら「効いてます」と忖度するに決まっています。その忖度を効果にカウントして効果があったとインチキ統計でほざくわけです。カネを握らせればどんな悪質な嘘でもついてくれるのが医師です。

その効果のある薬物を常用して大病になり、どうしようもなくなってしまうのです。薬が原因の病気は副作用だから薬を止めれば治る、とほざく医師もいますが大嘘です。

結果から考える問題点

ものの考え方にはいくつかありますが、結果から考えるのはエビデンス主義です。たくさん起こった結果を集めてその中から一定の法則を導き出すわけです。この治療は安全だとか、効果があるだとか。

未知の薬品やワクチンの場合、事故が起こり、後から具合の悪くなる人が続出するとします。最終的にはワクチンは体に悪い、という結果を導き出すわけです。

手遅れ

この考え方に大きな問題があります。

大惨事を引き起こした後に、やっとわかるといったスピード感のなさです。人体実験を繰り返して死体の山が転がっているそしてやっと「これらは生物兵器だったわ」という結論を導き出す

いくらなんでも遅すぎます。死んだ人間は生き返りません。

本当に賢い者なら、大惨事を引き起こす前に「これは危険なものだからやめよう」という結論になるわけです。

早い話が薬品やワクチンに含まれる成分が何なのかを分析するべきです。成分も語らず「効く効く」では科学的ではありません。薬品やワクチンの中身を考えれば、エビデンスなどを必要もなく危険という結論が導き出されるわけです。

忖度・嘘エビデンス

医者が出してくるエビデンスなど薬屋に忖度したものばかりですからあてになるわけがありません。出てきた結果を改ざんされてしまうのなら、エビデンスなんかないほうがマシです。

最悪の結果になるとわかっていても、医師たちが自分の責任を逃れるために全て良い効果が出たと捻じ曲げます。

「抗がん剤が効く」などと、いまだに自分で作った嘘のエビデンスを信じ込み患者を何千人と殺す医師。wikiにすら抗がん剤は強度の発がん性物質に分類されていることを学習しないのです。抗がん剤をがんが進行したように見せかけるツールとして使用する者すらいるのです。薬品の性質を無視するなら、エビデンスや科学的根拠といくら騒ごうが無駄です。

医師には悪知恵の働く者が多くズルばかりしてる者がいます。エビデンスなどという言葉にだまされず、医師に対する批判能力を高めることが自分や周囲の者の命を守ることにつながります。

過去のデータと比較するという愚かさ

本当の自然死がどれくらいいるのでしょうか?

人工呼吸器死を肺炎
抗がん剤殺人をがん死

サンプル収集の時点で改ざんと虚偽ばかりです。末端の医師が殺人・死亡診断書偽装を繰り返しています。

こんな過去のデータと比較してワクチンは死人が多くないから因果関係なし、とでも言うのでしょうか。殺傷能力が少し低けれれば因果関係なしになってしまいます。

誤ったデータと比較してもダメです。そしてデータも信用ないものが多すぎます。

効かない薬はいくらやっても効かない

エビデンスがあったとしても同じ原因からは同じ結果しか出ません。一人に対して効かなかった薬は他の人に対してききません。それが科学の基本的な原理です。同じ実験をやれば同じ結果にしかなりません。

みんなを助けるためだから少しくらいの犠牲はやむを得ない
たまたまその人が具合が悪かっただけ
ワクチンを打つリスクとメリットを天秤にかけなさい

こんなふうに詭弁を弄して騙してくるのがインチキ医療です。

そして医師はワクチンを打たず東洋医学の先生にすがります。東洋医学なんてエビデンスがないとバカにしているはずなのに。経絡や経穴ではエビデンスの取りようがありませんがあることはあるのです。エビデンスよりも大切なものがあるのです。

都合の悪いエビデンスは無視

病人にいって治療を受ける患者が減って死人が減ったデータには誰も触れません。

人工呼吸器の使用が減って肺炎死が減った
インフルワクチン打たないのでインフルも減った

都合の悪い結果は知らんぷり。自分のことは棚に上げる評価で逃げます。

難しいで混乱しないように

エビデンスで判断するのではなく、しっかり調べて注入する薬の内容を調べること。エビデンスがあっても毒は飲んでもききませんし予防もできません。病気になるだけです。当たり前です。

ぼーっとしてると医師の方々にぶっ殺されます。出てくるエビデンスも薬屋と医師に都合のいいものばかりです。難しい話ばかりしているうちに混乱し真実が見えなくなるのは一般人も医師も同じです。

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