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絶対に治せない

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腎臓は一度悪くなったら治らない、と騒ぐ医師たち。
まずはご自分の頭から治すべきです。

どうして治らないと決めつけられるのでしょうか?
ないことを証明するという悪魔の証明に成功でもしたのでしょうか?

「治らない」と決めつける速さは光よりも早い、それが医師です。

透析で治らないメカニズム

透析を見ていきます。透析というのは、腎臓が弱っているから人工的に作った機械腎臓に体を接続して血液をきれいにして、その血液を体内に戻すといった理屈により行われます。そして、この機械にかけられると人間の体はみるみると弱っていきます。

みるみる弱る理由は、腎臓の機能を誤解していることにあります。腎臓では解毒が行われているのですが、重曹の中の入っているナトリウムを消費し毒素と還元反応させ解毒しているわけです。

ここで使われているのは塩であるナトリウムですが、ナトリウムは絶対に体に悪いという教義が現代医学には浸透しています。透析の際にはナトリウムでなく、重炭酸イオンを注入します。重炭酸イオンは重曹のナトリウムが消費された後の残りカスに過ぎません。

血液中に重炭酸イオンがあるとアルカリ性になっていると判断されますが、重炭酸イオンがアルカリ性にしているのではありません。重炭酸イオンに結合しているナトリウムのおかげで還元反応が行われアルカリ性になっていると判断できるのです。ここでもまた、故意に原因と結果を混同しています。

医師の方々はこの仕組みに気がつきませんから、いくらやっても腎臓が治らないことになってしまい、絶対に治せないと言う結論を導き出しますが、あらゆる方法を試し失敗した結果ではありません。薬屋のパンフにそう書いてあるのをみた、MRがそう言ってたのを聞いた伝聞により出した結論です。

患者に寄り添い金を巻き上げてばかりいないで、たまには自分の身体を犠牲に血をドバドバ流しながら研究してみてもいいのではないでしょうか?この気概がないから無責任に他人に毒を盛ったり逃げ回ったりするのです。

膵臓がんが治らないメカニズム

膵臓がんも全く同じです。
例えば、膵臓がんを取り除く手術をするとがんだらけになって死んでしまいます。
そしてお医者さんの方々はこういいます。

「膵臓がんは難しい手術なんだ」と。

「難しい手術」ではなく、切ってはいけない臓器を切ったからです。

膵液の成分は重曹や塩分です。膵液は塩分が豊富、ですから塩分をとれば回復してくるわけです。膵液は塩分が豊富、と自分で書いてあるわりになぜか「お薬で治療」と非論理的な結論を出す学者の方々。

血液の酸性化が進みすぎて、解毒できなくなって膵臓までがんが発生しているというわけです。そんなものを手作業で治せるわけがありません。糖尿にインスリンを投与しても膵臓は回復しないのも同じ理由で塩分・重曹不足です。炭水化物を制限しても無駄です。

結局、彼らは膵臓から塩や重曹が分泌されていることすら知らないのです。

製薬会社はわざとこの知識を隠し医師に教えません。塩分や重曹で治られたら金がもうかりません。塩は万病のもとというデマを信奉させます。視野の狭い医師は自分で答えを探しません。彼らの情報源は製薬会社のパンフとテレビ、それかゴミ論文です。眼の前の週刊誌に「この副作用が怖い」と書いてあるのに、薬のその副作用もみえず病気と誤解しています。

治らないんだから殺しちゃえ

最後に辿り着く結論は安楽死です。絶対に治せないんだから薬を使って殺してしまえばいいという無茶苦茶な結論にを出してドヤ顔の医師たち。本末転倒とはこのことです。風邪すら治せず、血液凝固毒チンを予防薬を信じ込み、歴史的大被害を出しトンズラしようとしています。

よくよく考えたら塩分を豊富にとらせれば回復するわけなのですが、塩や重曹のようなそこらへんに存在する物質では特許を取れませんからお金を儲けることができません。

しかも、腎臓が2個あるから1個とってしまえばいいと無茶苦茶なことを言い出し、患者の腎臓を勝手に取り除いてしまいます。「治らないから」と取り除いた腎臓とを中国のあたりに売りさばいているのではないかと疑いすら持たれます。医師の方々にはカネさえ与えれば悪行を平気で行えるほど人格の腐った者が散見されます。

治せないのにどうして手を出す

彼らの言っている絶対治ない、という言葉の裏には、

治せないんだから患者ぶっ殺してもOK

という甘えがあるわけです。

たくさん勉強しても正しい知識を覚えることができなかったのです。だから、いくらやっても病気が治らず患者がみるみる悪くなるばかり、そのくせ自分のクリニックと態度だけがどんどん大きくなり食事はハイクラス、カネの亡者らしく豚を尻目に、最新の高額の高性能の機器で患者がみんなヘロヘロになる北朝鮮システム。

だいたい一度も治したことのない分際で、どうして患者の治療を開始するのでしょうか。治せないんだったら初めから手を出さなければいいはずですが、「早く治療しないと悪くなる」と言って脅し「治せないけど抑えられる」と意味不明なフレーズを発しながらよけい悪くさせます。最終的には「こんな治療は自分が絶対に受けない」と医師があちらこちらで吹聴して回るわけですから馬鹿なんです。

「治らないでほしい」という気持ちが医師の潜在意識にあります。努力が水の泡になるからと。マイナスの蓄積しかしてない奴らがわざと治らない方法にこだわり続け、その結果、死体を作ってばかりの医師、喜んでるのは活躍してると思い込んでる医師の親だけです。

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