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コロナワクチン被害を隠そうと健康食品・サプリ・ビタミン剤危険キャンペーン

  • 2021-11-13
  • 2021-11-14
  • 病気
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危険すぎるワクチン推奨してた奴らか健康食品・サプリは悪いといまさら騒ぎ出すのは「どの口が言ってるの」レベルの滑稽さです。

薬と健康食品・サプリの併用リスク ウコンやセサミンにも注意が必要
2021/11/05 11:15
https://news.goo.ne.jp/article/postseven/trend/postseven-1703486.html

(NEWSポストセブン)

身体の不調を治すために飲んでいるはずの「薬」が、「一緒に口にするもの」によっては “毒”にもなる。複数の医療機関や薬局にかかることで、薬の組み合わせ次第では効き過ぎてしまったり、思わぬ副作用が出たりするケースがある。健康の維持・増進目的で摂取するサプリや健康食品にも、薬の作用を強めたり、反対に弱めてしまうものがある。

「サプリは薬ではないから大丈夫だろう」と自己判断し、患者から医師に報告しないことが多い。国際医療福祉大学病院内科学・予防医学センター教授の一石英一郎医師は、こんな体験をしたという。

「60代男性患者に胃カメラで生検中、出血がダラダラと止まらなくなりました。男性は抗血小板薬のアスピリンを服用中でしたが、生検程度で血が止まらなくなることはありません。よく聞くと、イワシのサプリ(EPA)を一緒に飲んでいるとわかった。EPAと抗血小板薬を併用すると、血をサラサラにする作用が増強され出血のリスクが高まります。男性は、『サプリは申告する必要はないと思った』そうです」

日本健康食品・サプリメント情報センターの宇野文博理事は「サプリは食品だから関係ないという誤解がいちばん怖い」と語る。

「サプリや健康食品が身体に効く=作用しているのであれば、医薬品との相互作用を考えなければなりません。しかし、日本では医薬品とサプリの相互作用について細かいチェックができていないのが現状です」

サプリと薬の飲み合わせ ビタミンCと解熱鎮痛剤には注意が必要
2021/10/28 11:05NEWSポストセブン

https://news.goo.ne.jp/article/postseven/trend/postseven-1701428.html

薬は飲み合わせには注意をしても、サプリや健康食品なら問題ないだろうと思っている人もいるかもしれない。しかし、サプリ・健康食品と薬の間にも、注意すべき飲み合わせというものがあるというのだ。

サプリの代表的存在であるビタミンにも、それぞれ注意すべき薬の組み合わせが多数存在している。国際医療福祉大学病院内科学・予防医学センター教授の一石英一郎医師が語る。

「体内の代謝全般に関わるビタミンは“くせ者”と言えます。あらゆる種類の酵素の働きを助け健康を維持するのに役立つ一方、あらゆる薬の代謝に影響を与える可能性があるからです。身体に良いと思って安心して摂り過ぎると、薬が効き過ぎたり効かなくなることが懸念されます」

「サプリには医療用の薬と同じ成分のものがあり、なかにはサプリのほうが薬よりも成分が多いことがある。例えば医療用のビタミン剤シナールは1錠あたり200mgのビタミンCが含まれますが、コンビニで買える栄養ドリンクには1本で1000mg含まれるものもある。飲み合わせにはより注意すべきでしょう」

風邪予防にビタミンCを摂取する人が多いが、解熱鎮痛薬のアセトアミノフェンと組み合わせると、同薬の代謝が抑制される可能性がある。

さらに長澤氏は、ビタミンD、A、K、Eについてこう注意を促す。

「これらは脂溶性のビタミンで、単体でも摂取し過ぎると副作用が起こり得ます。水溶性のビタミンCなどが摂り過ぎると尿として排出されるのに対し、脂溶性ビタミンは脂肪に蓄積してしまう。覚え方は“ビタミンDAKE(だけ)”です。

例えばビタミンAは薬として処方されることがありますが、体内では肝臓に蓄えられるため肝障害のある患者への投与は禁忌となっている。そこに肝臓で代謝される脂質異常症治療薬(スタチン系)などを飲んでしまうと、さらに肝障害のリスクが高まります」

※週刊ポスト2021年11月5日号

ワクチンの解毒にサプリ・ビタミンを推奨する輩が出現しているのは確かです。なにかにすがりたいという気持ちはわかりますが、解毒を妨害したらそれも本末転倒です。

なぜか最近になってサプリに警告

ワクチンの体調不良を自分で解決しようとサプリを飲む人が増えているのは容易に予想がつくところです。

ワクチンで体調不良になったと告げると、医師はそっけない態度を取り因果関係ナイナイと突っぱねるのだから自分で解決するしかなくなりますよね。

そうしたらサプリ飲むんじゃねえキャンペーンです。

体調不良の原因はビタミン剤とサプリで、コロナワクチンのせいではありません、と誘導しようとしているのでしょうか。でも、反対が正解と安易に決めてはいけません。

解毒に失敗するので飲まないほうがいいのは本当です。

サプリに手を出す理由

病院で医師にクスリを処方してもらい飲み、具合が悪くなるだけした。

血圧のクスリで血圧上昇、フラフラになる。

クスリをやめたいよと主治医に相談しても、悪化するから、一生飲まないといけない、勝手にやめないでと脅されます。やめて禁断症状が出ると「病気の悪化だ」と脅され洗脳され続けます。薬屋のパンフで勉強する医師は残念ながら禁断症状を知りません。

クスリは体にいいものと信じこみ、やめたら病気が悪化すると信じています。クスリ飲ませて病気にしておいて、病気だからクスリだとやっているわけです。

そのクスリを持って生まれてきたわけではないしょう。

医師に言えないのだから自分で解決しよう、とサプリや健康食品に手を出すのです。医師には人格が低劣な者も多く、相談しても聞く耳を持たない輩が多いです。ヤブな医師が悪いのですが、サプリに手を出す患者のせいと責任を転嫁しています。

クスリ飲んでるうちはどんな健康法をやっても効果が出ません。クスリという異物が血液を汚し、回復の妨害をしているからです。手足を縛られながら泳げと言われてるようなものです。

クスリの飲み合わせというアホな話

血圧のクスリと〇〇は飲んではいけない

クスリが効きすぎて、血圧が下がりすぎるからだそう。〇〇にはセサミンとかグレープフルーツとかいろいろあります。よく考えればクスリなんか飲まずに、ゴマとグレープフルーツを食えば治ると言っているわけです。

副作用てんこ盛りのクスリでやる意味がないのです。

こんな感じで、クスリ飲まずに栄養のある野菜とか食べてればクスリはいらないのです。飲み合わせが〜と言ってはいるけど自分で自分を否定しているだけです。ですが、出版社も製薬会社からカネをもらっているので、いつも最優先の治療法になるのがクスリです。

ビタミン剤・サプリメントは体に悪い

サプリもお薬と同じです。こんなリスクのあるものが市販されてるのが不思議です。健康不安に漬け込んで儲けて、病人を増やしたいんでしょう。

ビタミンA、ナイアシン、リポフラビン、アスコルビン酸、葉酸、ビオチン、ビタミンD、ビタミンK、ナイアシン・コエンザイムQ10など、まったく健康に良くなく、弊害ばかりなのが報告されています。

ビタミンが悪いわけ

ビタミンは自分の体内で合成して作るもので新鮮な野菜を取れば勝手に補給されます。

ビタミン製剤は人体には不要で異物です。体内のビタミンと入れ替わり過剰摂取からのビタミン欠乏症がおこります。

すべてのビタミン剤に当てはまります。有名なビタミンCもよくありません。骨を強くとされるビタミンD製剤は逆に骨をもろくします。ということは、血液の酸性化に拍車をかけることを意味します。

ビタミン過剰摂取という言葉を知らずに、ビタミン剤を有名医師が勧めてたりするレベルです。

サプリが悪いわけ

特定の成分ばかりを抽出した物体は異物でしかありません。成分はそれ単体で効果を示すものではなありません。全体で効果を示します。アルテミシニンだけを摂取しても効果がありません。よもぎそのものを食べるのです。名前のしれない成分も連携して効果を発揮するからです。

常識では↓でしょう。

  1. 医者のクスリ・手術
  2. 鍼灸あん摩など東洋医学
  3. 食事

解毒も病気の治療も同じで、こう考えるうちは治りません。

本当は↓です。

  1. 食事
  2. 鍼灸あん摩など東洋医学
  3. 医者のクスリ・手術

食事なんかで治るかよと馬鹿にする者がいますが、治るほどにまで突き詰めていません。馬鹿にする輩に限って病気を治したことがないのです。副作用がないものが優先に決まっています。巨大サプリメーカーのサプリで健康になれるとでも思っていますか?

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