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古村比呂 がん「再々再発」を公表

医師を信じるとこうなります。

古村比呂、がん「再々再発」を公表 腹部傍大動脈リンパ節に新たに発覚
2023/01/21 15:13ORICON NEWS

https://news.goo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2264932.html

俳優の古村比呂(57)が21日、自身のブログを更新。新たに腹部傍大動脈リンパ節にがんが見つかったことを公表した。

古村は、2012年1月の健康診断で「子宮頸部(けいぶ)上皮内がん」が判明し、3月に手術を受け子宮を全摘出。その後17年3月には子宮頸がんが再発し、11月に肺とリンパ節のがんが見つかったことを発表。2019年2月4日には経過良好のため抗がん剤治療を休止したことを明かした。

この日、「みなさまへ 今日はご報告をさせていただきます」と切り出した古村は、「実は1月11日 PET検査でがんの再燃(再々再発)がわかりました 見つかった箇所は腹部傍大動脈リンパ節です」と発表。「去年12月の採血検査で腫瘍マーカーの数値が高かったのと腎臓の炎症数値が出たのでCT検査を受けて→腎臓の腫れと腹部に腫瘍らしきものが見つかりました→年末にPET検査を受け→1月11日の結果となりました」と詳細を明かした。

続けて「今年はがん再々発の治療を終えて、5年目です 五年経って又がんが出てくるのはかなり珍しいとのこと」とし、「『エッ何でまた5年なの!?』とショックや色々な出来事も重なり暫くは気持ちが整いませんでしたが 主治医より『治療法がまだあります私は全く諦めていません』と言葉をかけて下さり 時が過ぎ 今は『私も諦めず治療をして行こう』と空を見上げています」と現在の心境をつづっている。

最後は「私の体にある正常な細胞も、がん細胞もあるべき姿に戻れるよう共存し生き抜きます これからもみなさまと共に患者力アップをよろしくお願いします みなさま読んでくださりありがとうございます くれぐれもご自愛くださいませ」と前向きに締めくくった。

発がん性の毒物を注入しているからいつまでも治らない

がん治療の広告塔に

それに毒チンを上乗せ

古村比呂 コロナワクチン2回目接で副反応「腕が上がらず 身体も重だるく 寒気がするなぁ」
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2021/08/27/kiji/20210827s00041000299000c.html

女優の古村比呂(55)が27日、自身のブログを更新。コロナワクチン2回目の接種を終え、副反応が出ていることを明かした。

古村は「ワクチン副反応」のタイトルで更新。「二回目のワクチンは 接種した腕が上がらず 身体も重だるく 寒気がするなぁ~と検温したら『37.4度』」と微熱が出ていることを報告。体温計と薬の写真を載せ、「カロナール飲んで冷えピタ・マスクして部屋に籠ります」と記した。

古村は2012年1月に子宮頸(けい)がんが分かり、3月に子宮を全摘。2017年3月に再発、11月に再々発し、抗がん剤治療を受け、19年2月には抗がん剤治療休止を発表している。

 

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