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嘘でした!

米製薬会社のワクチン開発、安全性と有効性は? 加藤官房長官は「俺は打たねーよ」

ところが、さる厚生労働省関係者によれば、

「加藤勝信官房長官は、厚労大臣時代から“俺はワクチンを打たねーよ”と漏らし、その姿勢はいまに至るまで一貫しています。“一部の高齢者を除けば、インフルエンザより重症化リスクが低い”“感染予防を徹底していれば大丈夫”というのが理由です」
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11300556/?all=1

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毒だからというのが理由です

誤りじゃないです
故意にダマしてるだけでした

厚労省が公式にデータを修正 →「ワクチン有効」は嘘だったの衝撃

今回は衝撃のレポートをお伝えする。

タイトル通り、厚労省が公式データ修正 →「ワクチン有効」は嘘だったという内容だ。

まずは手っ取り早く、キモのグラフからご紹介したい。

データ修正前はこのように、きれいにワクチン接種による感染予防効果が確認出来ていた。

ワクチンを打てば打つほど、感染者は減っているのがよくわかる。

これを見れば、

「ワクチンは打っておいたほうが良さそう!」

と言う感想になるのは当たり前だろう。

そして国も、こうしたデータを元にコロナワクチンは

「感染(発症)予防に効果あり」

と新聞広告を出していたし、報道各社もそのように報道していた。

忽那先生もこちらの記事で、この厚労省のデータを元に「ある程度感染を防ぐ」とされている。

というところまでが、これまでの流れ。

ところがなんと!このデータが「インチキ」だったと、厚労省が正式に公表したのだ。

厚労省は毎週、ワクチンに関するデータを公開するのだが、さる5月11日の発表から重大なデータ修正。

その結果がこちら。

データ修正のあと、突如として水色の「未接種(の陽性者数)」が半分以下になった。そして、「未接種(の陽性者)」が半分以下になったせいで、「2回接種(の陽性者)よりも少なくなったのだ。

これはつまり、2回接種した人のほうが、未接種の人より、人口10万人あたりの陽性者数が多い、ということだ。

えっ?
ワクチン接種者のほうがコロナに感染しやすいってこと?

微妙な差だが、このグラフからはそういうことが読み取れる。

しかし衝撃だ。

これまで国は、ワクチン接種を国民に対して強く推奨してきた。子どもに至ってはコロナでの重症・死亡例がほとんどないにもかかわらず(つまり子どもにとってはインフルエンザ以下の疾患)…、政府は子どもたちにまで声高に「接種をご検討ください」と言っているのだ。

それなのに、

ワクチンを2回接種しても現時点では未接種者とほぼ変わらないか、高齢者は感染しやすくなってるかも…

というデータが今回正式に出てしまったのだ。
https://agora-web.jp/archives/220518041211.html

テロでした!

一発も打ってない!

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