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ハタ迷惑すぎるノーベル賞受賞学者

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ノーベル賞をありがたがっていませんか。

ロクなもんじゃないです

田中耕一 → タンパク質分析 早期発見早期がん治療死

ソフトレーザーによる質量分析技術の開発により学士で唯一のノーベル化学賞受賞者。ノーベル賞を受賞して以降も、血液一滴で病気の早期発見ができる技術の実用化に向けて活躍中である。

2002年のノーベル化学賞は、タンパク質などの生体高分子を調べる技術に焦点が当てられました。田中の受賞理由は質量分析のための「ソフトレーザー脱離イオン化法」を開発したことです。

田中を含む当社の5人の研究チームが、1985年2月、それまで不可能とされていた、「タンパク質を壊さないでイオン化すること」に世界で初めて成功しました。それにより質量分析でタンパク質を研究する道を開いたのです。

その後、多くの研究者の努力によりその技術が発展して、今では病気の診断や薬の開発になくてはならない技術となりました。
https://www.shimadzu.co.jp/mass-research/qa.html#02

発見しても治らないと無意味
医師に発見されたおかけで治療死する患者が続出

田中さんの勤務先の島津製作所は今、「大腸がん」の検査で、がぜん注目を集めている。

というのも、患者のわずかな血液から早期がんを見つける診断サービスの検証試験が、今月から京都市で始まったから。先月、一部の新聞が「大腸がんを9割以上の確率で発見できる」「自由診療で検査費用は約2万円」と報じ話題にはなっていた。その検査が病院で始まったのだ。https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/239244

 

田中さんの説明では、「健康診断で血液をとるが、血液1滴の中に含まれる微量なものをはかることによって、命にかかわるような病気をすべて診断できる可能性のある有望な方法」という。https://www.j-cast.com/tv/2011/11/10112720.html?p=all

無症状の患者の疾患を発見

医師:早くみつかってよかったですね!

治療後患者死亡

医師:発見が遅れたせいだ!もっと早く発見してたら助かってたハズ!検査が悪い!ボクは悪くない!

計測機器メーカーの島津製作所(京都市中京区)は22日、アルツハイマー型認知症の原因候補物質を微量の血液から測定する装置を国内の検査機関向けに発売した。ノーベル化学賞受賞者で同社エグゼクティブ・リサーチフェローの田中耕一氏が開発した分析手法を用い、脳内での蓄積状況が発症に関わると考えられるタンパク質「アミロイドベータ」の関連物質を測定する。これまで受託分析で使用してきた技術を世界で初めて製品化した。https://mainichi.jp/articles/20210622/k00/00m/040/243000c

認知症を早期発見

医師:アンタ認知症だから認知症のクスリ飲んで!

過剰診断

山中しんや → がん化する細胞

おなじみのノーベル芸人

おまえはずっと走ってろ

本庶佑 → 改良型マスタードガス

 厚生労働省は1日、がん免疫治療薬「オプジーボ」(一般名・ニボルマブ)を患者に使った後、劇症肝炎を発症して死亡したとの報告が2017年4月~20年8月に3例あったと発表した。いずれも因果関係が否定できないという。https://www.asahi.com/articles/ASND15VSMND1ULBJ004.html

研究者:いい薬です!(ボクが患者なら打ちませんけどね)

ナイトロジェンマスタードの抗がん剤としての研究は、第二次世界大戦中にアメリカ合衆国で行われていた。しかし、化学兵器の研究自体が軍事機密であったことから、戦争終結後の1946年まで公表されなかった。一説には、この研究は試作品のナイトロジェンマスタードを用いた人体実験の際、白血病改善の著効があったためという。[要出典]https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%83%89%E3%82%AC%E3%82%B9

マスタードガスに病気治す効果あるわけないだろ

毒で免疫低下させてるから免疫療法

オプジーボには免疫が過剰になって正常な組織にも影響を与えてしまう副作用があります。https://laputa.ne.jp/doc/5046/

毒が正常細胞を攻撃するんだってさ

オプジーボには免疫が過剰になって患者の免疫が自分を攻撃するから患者の免疫のせいで、オプジーボのせいじゃないんだってさ

物は言いようだな

ボクのせいじゃない!って言い逃れしたいだけ

ただの詭弁だろ

自分が自分のことを攻撃するわけないだろ
医者が患者を攻撃してるんだろ

馬鹿は放っておくと馬鹿の上に馬鹿を積み上げる
馬鹿の上塗り

「施設要件、医師要件を満たさない施設・医師が、国内販売企業を通さず、海外から個人的に輸入した免疫チェックポイント阻害薬を添付文書とは異なる用法・用量で適応症以外の疾患に投与する事例が散見され、副作用に適切に対処できないなど、大きな問題となっています。 」https://oncolo.jp/blog/20160714

医師が使おうが素人が使おうが国内もんだろうが輸入もんだろうが毒は毒
薬品の毒性に触れたくないだけのゴマカシ
医者が殺せば死亡診断書は殺した医師が内容に「がんで死んだ」ってウソ書けばOK
特定のがんに効くとかそんなクスリはない

赤﨑勇と天野浩 → 青色LED → 眼球損傷

1986年には、赤﨑勇と天野浩により、青色LEDの発光結晶の窒化ガリウムが世界で初めて制作され、続いて1989年には青色LEDが発明された。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%99%BA%E5%85%89%E3%83%80%E3%82%A4%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%89

発光ダイオード(LED)照明に含まれるブルーライト(青色光)は目の網膜を痛め、自然な睡眠リズムを乱すと、フランス政府傘下の保健機関が警告している。

フランス食品環境労働衛生安全庁(ANSES)はこのほど、400ページに及ぶ報告書を発表。この中で、LED光には毒性があり、強力なLED光にさらされると回復不能な網膜損傷や視力低下につながるとの懸念は正しかったことが、新たな研究結果で確認されたと発表した。https://www.afpbb.com/articles/-/3225533

大村智 → イベルメクチン → 増えすぎるインド人に家畜を媒介してのませることに成功
人工削減

ウィリアム・キャンベルと大村智は、その発見と応用で2015年ノーベル生理学・医学賞を受賞した[12]。

彼らはアベルメクチンB1の薬物特性を改善するために改良型を合成し、最終的に少なくとも80%の22,23-ジヒドロアベルメクチンB1aと最大20%の22,23-ジヒドロアベルメクチンB1bの混合物を選び、その組み合わせを「イベルメクチン」と名付けた[5][28]。1981年、メルク社はイベルメクチンを動物用抗寄生虫薬として販売開始し[5]、1986年までに46カ国で使用登録され、1980年代後半にはイベルメクチンは世界で最も売れた動物用医薬品のひとつとなった[29]。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E6%9D%91%E6%99%BA

動物用の毒を人間が直接飲むようになってありがたやありがたや
人工削減捗る捗る
馬鹿は騙すに限る

利根川進 → セントラルドクマからのインチキ免疫学 → 抗体遊び → ワクチン製作

こうした抗体を製造するための設計図は、遺伝子DNAがもっているのだが、これに関しては長年、「生物学上のミステリー」となっている疑問があった。

何故、何億もの抗原を無毒化するための専用の抗体の遺伝子を、人体は最初からもっているのか? 研究当時、1つの遺伝子は1つのたんぱく質に対応していることが分かっていた。 また、遺伝子の数は3,4万個ほどと考えられていた。多く見積もっても、せいぜい10万個だろうとされていたのだ。

それに対して、われわれの免疫システムは、環境中にあるさまざまな抗原に対応する抗体を、なんと100億個以上もつくる能力があることが判明していたのだ。 これでは、抗体をつくる遺伝子がぜんぜん足らないということになる。

だから、生まれながらにして、すでに膨大な抗体を用意しているということは考えられなかった。

https://nobel.arayax.com/01/107.html .

赤血球と毒が融合したのが抗体だろ
毒の種類の数だけ抗体ができるだろ
無限にできるだろ
抗体が守るのではなく守った結果が抗体

いろんな抗体を作りたい → ワクチン開発 →人工削減

湯川ひでき → 原爆 → ジェノサイド

一方の「F号研究」は、海軍と京都帝大の荒勝文策研究室が進めていた。このチームには、4年後にノーベル物理学賞を受賞する湯川秀樹も参加していた。湯川は40歳手前であったが、すでに文化勲章を受けるほどの気鋭の科学者だった。
https://www.dailyshincho.jp/article/2019/08060605/?all=1

後に利用されたことに気がついたらしいが、もらうものもらいまくって後に引けず

野依良治 → メントール量産化 → 医師の薬物乱用を促進・麻薬作成&薬物蔓延

帰国後の1972年8月、名古屋大学の理学部教授に昇任した[1]。同年、紘子夫人と結婚する。その後、1983年にはメントールの量産化に成功し、1986年にはBINAP-ルテニウム触媒を発明するなどの業績を残した。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%87%8E%E4%BE%9D%E8%89%AF%E6%B2%BB

メントールは選択的にκオピオイド受容体を作動させることによって鎮痛作用を持つ[4]。

イブプロフェンと共に外用薬に配合されたメントールは、局所血管拡張作用によって皮膚のバリア機能を低下させ、イブプロフェンの消炎鎮痛作用を増強する[5]。

(−)-メントールの毒性は低く、半数致死用量は 3,300 mg/kg (ラット、経口)、15,800 mg/kg (ウサギ、皮膚)である。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%BC%E3%83%AB

下村脩 → ルシフェリンの精製 → ワクチン

1955年(昭和30年)から平田の有機化学研究室に研究生として所属[11]。平田から与えられた研究テーマは「ウミホタルのルシフェリンの精製と結晶化」だった。これは、プリンストン大学のグループが20年以上も前から解決しようとしていた、極めて難しい問題であった[9]。

下村は、研究に没頭。10か月後の1956年(昭和31年)2月に、努力が実を結び「ウミホタルのルシフェリンの結晶化」に成功した[12]。27歳の下村の成し遂げた業績であった[13]。その後も実験を続け論文として発表した[14]。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8B%E6%9D%91%E8%84%A9

ルシフェリン (英: luciferin) とは、ルシフェラーゼによって酸化されて発光する物質の総称であり、ホタル、深海魚、微生物などが起こす生物発光の源である。発光素とも言う。名称は、「光をもたらす者(英: Lightbringer)」「明けの明星」を意味する羅: Lucifer(ルクスの同語源)に因む。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AA%E3%83%B3

次々と解明するに至った。なかでもプリンストン大学時代にフライデーハーバー実験所で行ったオワンクラゲからのイクオリンおよび緑色蛍光タンパク質 (GFP) の発見(1962年)とその後の研究は生物発光の学問の世界にとどまらず、今日の医学生物学の重要な研究ツールとして用いられ、医学臨床分野にも大きな影響を及ぼしている。

光るタンパク質→ 早期発見 早期治療死
ワクチンのルシフェラーゼ

根岸英一 → 根岸カップリング → 酸化グラフェン

有機亜鉛化合物と有機ハロゲン化物とをパラジウムまたはニッケル触媒のもとに縮合させ C-C 結合生成物を得る根岸カップリングを発見。この業績により、鈴木章、リチャード・ヘックと共に、2010年(平成22年)10月6日にノーベル化学賞受賞が決まった[31]。

根岸カップリング(ねぎしカップリング、Negishi coupling)とは、有機合成化学におけるクロスカップリング反応のひとつで、有機亜鉛化合物と有機ハロゲン化物とをパラジウムまたはニッケル触媒のもとに縮合させ C-C 結合生成物を得る手法[1][2]。https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A0%B9%E5%B2%B8%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0

グラフェンオキシドを触媒とする酸化的クロスカップリング反応
グラフェンオキシド(Graphene Oxide: GO)は,黒鉛に対する酸化反応によって調製される単層の炭化水素である.この酸化工程にて生じたカルボキシ基を固体ブレンステッド酸触媒として利用する反応のほか,ジグザグ端のラジカルを触媒活性種として用いたベンジルアルコール類の空気酸化反応や芳香族化合物の酸化的ホモカップリング反応も報告されている.しかし,このようなGOのラジカル触媒活性は,これまで異分子間の炭素-炭素結合形成反応には利用されていなかった.今回Lohらは,GOとトシル酸(TsOH・H2O)の組み合わせにより,キサンテンの9位における酸化的クロスカップリング反応を開発したので,本稿にて紹介する.https://www.jstage.jst.go.jp/article/faruawpsj/55/1/55_65/_article/-char/ja

酸化グラフェン関係

まとめ

田中耕一 → タンパク質分析 → 早期発見早期がん治療死 → 人工削減
山中しんや → がん化する細胞 → がん患者増加 → がん治療死増加→ 人工削減
本庶佑 → 改良型マスタードガス → 人工削減
赤﨑勇と天野浩 → 青色LED → 眼球損傷
大村智 → イベルメクチン → 増えすぎるインド人に家畜を媒介して毒をのませることに成功 → 人工削減
利根川進 → セントラルドクマインチキ免疫学 → 抗体作成を口実にしたワクチン開発 → 人工削減
湯川ひでき → 原爆 → ジェノサイド → 人工削減
野依良治 → メントール量産化 → 医師の薬物乱用を促進・麻薬作成&薬物蔓延 → 病人増加
病気悪化 → 人工削減
下村脩 → ルシフェリンの精製 → ワクチン → 人工削減
下村脩 → 光るタンパク質→ 早期発見早期がん治療死 → 人工削減
根岸英一 → 根岸カップリング → 酸化グラフェン → ワクチン → 人工削減

子供:どうすればノーベル賞もらえるんですか?

先生:できるだけたくさんの人をぶっ殺すとか病気にして苦しめる健康被害とか、迷惑をかける研究をがんばるともらえるかもしれませんね。もちろん、利用されてることに気がつくような勘のいい子にはまずムリです。ありがたい賞をもらったと思い込んでよろこぶくらいの馬鹿でないといけませんね

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