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遺伝子治療薬コロナワクチンの惨劇から湧く疑問 染色体は遺伝子なのか

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染色体が遺伝子でなかったらどうする気なのでしょうか。

染色体が生命の設計図って真実なのでしょうか。

遺伝子治療薬だったコロナワクチン

コロナワクチンとは、早い話が遺伝子治療薬だったわけです。

遺伝子治療薬の人体実験のために政府は打て打てと騒いでいるのです。

ワクチン打たせるのが目的だから、新型コロナウイルスとかはどうでもいい話なのです。

細胞内の染色体に遺伝子治療薬を結合させるという目的のもとに行われています。

その前提として、細胞膜を破壊するわけですが、細胞膜が破壊された瞬間に細胞自体が破壊されてしまうわけです。血だらけになったり難病になったり正常細胞になるはずだったものまでがん化する始末です。

iPS細胞は染色体に放射線を照射して染色体を弄ろうという発想なわけですが、結局がん化して終了するわけです。それで治った人いるの?と尋ねると、へんじがない。ただのしかばねのようだ、です。

こんな調子ですから、いつまで研究したってロクな結果になりません。

染色体に触れること自体無理なのではないでしょうか。染色体に触れても病気が治るわけではない、のではないでしょうか。

がん治療では、がんは遺伝子の突然変異で細胞分裂のコピーミスが起こるのは原因だからと医師が抗がん剤を注入したらがんだらけになってしまったというオチです。

「私は2000人もガン患者を見取りました。私は何もしてません、ただ見てただけです」って、んなわけないだろ。

これでは、医師と薬品ががんの原因としか思えません。遺伝子の突然変異ががんの原因なのかどうか疑わしい話です。

染色体盲信主義

そんなわけで、これらは染色体を遺伝子と取り違えてことにより起こった惨劇ということになります。

誤った理論を信じ込んで、学者と医者が暴走してしまった歴史上最大のジェノサイドになっているわけです。

本当に、染色体から細胞が生まれるのでしょうか。遺伝子治療とか調子に乗っていますが、間違っていたらどうするつもりなのでしょうか。間違っているからロクな結果になっていないのではないでしょうか。

細胞分裂が起こっているところなど誰も見たことがありません。

「染色体から細胞ができるわけではないことを学ばせていただきました、サーセンテヘペロ」とでもいうのでしょうか。こいつらの学びのためにいくら命を犠牲にするのか計算することをオススメします。

いくら医師に学ばせても「こんなことはやるもんじゃないと学ばせていただきました」「病気が治るようなことは手柄にならないので学びたくありません」ですけどね。

医学上生物学上の大問題すら疑問を持たない医師が「いや〜コロナなかったら病院潰れてましたよ〜」とか喜びのたまう始末。

自分の目で確認しないで、本に書いてあることを真に受けた学者の妄想に付き合わされて死体の山でしたね。

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