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抗体依存性感染増強ADEの原理

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ワクチンで抗体依存性感染増強が起こると当サイトは初めから言ってました。

ワクチンでウイルス病を引き起こす抗体依存性感染増強:新型コロナウイルス

被害が起こる前に指摘するのと、被害が起こってから指摘するのは天と地ほどの違いがあります。

抗体依存性感染増強とは、ウイルスなどから身体を守るとされる抗体が、ウイルスの細胞への感染をさせやすくしてしまうことで、ウイルスを増殖させたり病気の重症化を引き起こすこととなっています。

抗体依存性感染増強はよくわかっていない現象と言われていますが、冷静に考えたら難しいことではありません。

抗体を作ろうと思ってワクチン打ったら抗体ができたけど具合が逆に悪くなった、ってことです。

赤血球と異物が結合融合して抗体になる

これが分からないと、いくら免疫学を学んでも徒労に終わります。

赤血球で異物を相殺した結果、抗体になっているのです。

中和抗体は、赤血球と異物が結合融合したものですから、赤血球を無駄に浪費したことになります。中和抗体が増えた時点で免疫低下になっているのです。

中和抗体はいいものではありません。異物が入った証拠ですから。

抗体自体が、異物が入ってきたのが原因でできるので、いい抗体なんかありません。悪いものです。ワクチンでいい抗体をつくろうとしたら悪い抗体になってしまった、は嘘・詭弁です。

中和抗体は中和してくれ「る」抗体ではなく、中和してくれ「た」抗体です。感染増強抗体なんてものもありません。

いっぱいになっ「た」ゴミ袋を置いて部屋がきれいになりますか。
いっぱいにな「る」前の空のゴミ袋を置いておけば、ゴミを入れて部屋がきれいになりますよね。

部屋をきれいにしたくて、ゴミの詰まった袋を部屋にわざと置く馬鹿はいませんよね。
健康になりたくて毒を血液に注入する馬鹿が医師です。

免疫が高いのは抗体がない状態です。

異物がないんだから抗体もありません。血液がきれいです。
「抗体が減ったからブーストかけましょう」って医師は言います。
部屋がきれいになってきたからゴミをいれましょう、と言うのです。

赤血球の数が異物で少なくなるので、異物が増えても抗体となって守れなくなります。ワクチン中の毒物で汚染され、ウイルス感染するだけなのです。

ワクチン中の毒物で血液が汚れ細胞が破壊され、染色体の断片が病的な細菌・ウイルスに成長したり、赤血球にワクチン中のウイルスが結合して、連鎖反応的に赤血球にとりつき破壊したりするのです。

結局、ワクチンを打ったおかげで、いろんな病気を発症することになり、風邪をひいただけでも症状が大きくなり治りにくくなるのです。これがワクチン性免疫不全、VAIDSです。

サッカーに例えると、DFが特定のFWに集中したり退場したりでDFの数が少なくなります。守るDFがいなくなりゴールを決められやすくなるのです。

免疫低下とは、赤血球の浪費です。これが「血液を汚す」という意味です。ワクチンや処方薬という異物で血液を医師が汚すから免疫が低下して病人だらけになっているのです。

これが抗体依存性感染増強の原理です。

千島学説を知らないで免疫学をやっても無駄どころか有害です。毒液で抗体を作ると健康にいい、という狂った結論を導き毒液注射祭りに興じて「テへペロ」がオチ。ワクチン推進医師たちが案の定、右往左往しています。そのうち、シンガポールかドバイに移住するんでしょうか。

こんなことは、免疫学の偉い先生に聞いても答えてくれませんよ。尋ねれば尋ねるほど間違いを披露してくれます。

船頭多くして船山に登るといいますが、無駄に知識を増やすと、知識多くして医師、人を殺す、になるのです。

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