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突然心臓が止まるのはカフェインのせいであってワクチンのせいじゃないんだ

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突然心臓が止まることも…「日本は『カフェインの危険性』に関する情報が決定的に不足している」 “カフェイン中毒”を経て、いま思うこと
9/16(金) 7:03配信

カフェインを頻繫に摂取する生活を続けていると、恒常的な眩暈に襲われるようになった。就寝時も眩暈は止まず、病院に行くことに……。前編記事に引き続き、ジャーナリスト・ルポライターの石原行雄氏が、自身の体験をレポートしていく。

脳梗塞にでもなったのかと、恐怖を感じた。

それでようやく脳神経外科へ行き、MRIによる検査を受けた。

しかし、異常は見当たらなかった。

こうなると原因不明で病院をたらい回しになりそうなところだが、長めの問診で「カフェインの摂り過ぎが原因ではないか」という話になった。

「肩や首が凝っていると、硬直した筋肉で神経が圧迫されて眩暈を発症することがあり、その原因がアナタの場合、カフェインの過剰摂取にあるのではないか」との診断だった。

筋弛緩薬のミオナール50mgと、抗不安薬であると同時に筋肉の強ばりを和らげる作用もあるデパス0.5mgのふたつを7日間分、処方された。

調剤薬局で薬を受け取ると、その場で1錠ずつ取り出して服用した。

すると、この日も起床した瞬間から間断なく続いていた深い眩暈が、自宅へ戻って小一時間で、ふと気付けば跡形もなく消えていた。

数々のこれほどまでの症状は、本当にカフェインによるものだったのか?
「慢性的にカフェインを大量に摂取したことによる、カフェイン中毒の状態と言えるでしょう」

そう語るのは、国立精神・神経医療研究センターの薬物依存研究部部長であり、日本におけるカフェイン中毒研究の第一人者でもある松本俊彦医学博士。

「起床直後に鼻づまりなどの症状が出ていたのは、カフェインの離脱症状と思われます。それが栄養ドリンクで治まったのは、カフェインを摂取したことで離脱症状が解消されたからでしょう」(松本博士:以下カッコ内・同)

離脱症状とは、特定の化学物質の反復使用を突然中止することで起きる病的な症状のこと。

精神面の状態も症状に作用する
「カフェインが身体に入っているのが当たり前という状態でバランスが取れてしまうと、睡眠中はカフェインが入ってこないため離脱症状が出るわけですが、カフェインを含有する栄養ドリンクで迎え酒ならぬ“迎えカフェイン”をすることで、底上げされた基準値に戻していたものと思われます」

アルコール依存症者がワンカップをキュッとあおった途端にシャキッとする、あれと同じことがカフェインで筆者の身に起きていたわけだ。

熱中症のような症状で出先で倒れた際に、コーヒーを飲んだ途端に快復したのも、同じもの。

「それに加えて、実際に脱水症状もあったと思います。カフェインには利尿作用があるので、コーヒーをガブガブ飲んで水分を補っているつもりでも、身体全体としては水分がマイナスバランスになり、脱水が起きやすくなったりします」

それだけではない。

「コーヒーを飲んでシャキッと治ったのは、離脱症状が抑えられたのと同時に、本当は脱水が残っていてダルかったはずなのですが、カフェインの興奮作用でそれさえも気にならなくなったと考えるのが妥当かと思います」

裏には2重にも3重にもカフェインの作用あったわけだ。

中略

突然心臓が止まることも…
「臨床現場で顕著なものは、急性中毒の症状です。カフェインの血中濃度が急激に上昇すると、不整脈や動悸、心不全、パニック発作などを引き起こすことがあり、中毒量を超えれば突然心臓が止まる危険性もあります」

心身のコンディションによっては、負の相互作用で、カフェインが思いもよらぬ牙を剥くのだ。

筆者はこの体験ですっかりカフェインが怖くなり、カフェイン断ちに踏み切った。

飲み物や食べ物はもちろん、栄養ドリンクや風邪薬、鼻炎薬、解熱鎮痛薬などの市販薬まで、カフェインを含有するものは徹底的に避ける生活である。

カフェイン断ちを始めた直後には、3年間を興奮状態で過ごしたことの揺り戻しか、喜怒哀楽を一切感じなくなるという、かつてない不思議な精神状態が1カ月間も続く謎の体験などもしたが、あの眩暈の恐怖が先立って、今もカフェイン断ちを続けている。

そのおかげか、筆者が激しい眩暈に襲われたことは、あれ以後一度たりともない。

全文はこちら

https://news.yahoo.co.jp/articles/b4d96fa9c586ccb0e7f4c32cdde78d1b8030c73b

ミオナール、デパスなんてヤバイもの出して治ったと勘違いしてるし。

急に心臓が停止するのはカフェインのせいだと騒いでいます。

色々な偉い専門家の先生が出てきて、ワクチンが病気の原因であることを必死になって隠しています。

いい加減にワクチンという異物が赤血球と結合して固まり、血栓となり、その血栓が血管に詰まり、病気ができることを白状したらいいのではないでしょうか。

病気の根本的な原因は、お薬みたいな異物や毒で血栓を作ることですが、オクスリ真理教信者の専門家には認めるのが困難なようです。

ちなみに松本先生の2019年の戦闘力は2,497,967円でした。

https://yenfordocs.jp/pharmaceutical/2019/422915

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