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肝臓を悪くするプロテインと医師が大好きなステロイドホルモン

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プロテインなんか摂取しても肝臓が悪くなるだけです。

それほどまでして筋肉がほしいのか知りませんが、人工的に作り出したサプリメントのようなものですから、体が悪くなるのも当然のことです。

サプリメントでは肝臓が悪くなると言われていますが、肝臓に異物が蓄積して肝臓の機能が低下します。肝臓はアルコールで悪くなるといわれますが血液の酸性化が関係しています。サプリメントも異物で血液を汚し、体内の栄養分と相殺されるのでよくありません。

筋肉増強のリスク

筋肉を付けようとしてステロイドと呼ばれるものを服用している人がいます。副作用を見る限り大変危険です。

科学的に合成されたホルモンを摂取すると大変な病気になってしまいますのでやめたほうがいいでしょう。

筋肉増強の作用機序はよくわかってないようです。

私見ですが、赤血球の分化作用が急激に早まり成長が促進されるようです。赤血球の逆分化作用が弱くなり異物の排出ができず血液の汚れが進み、全身ががんだらけになったりすることも。成長が早まることは短命になることを意味します。むりやり筋肉を成長させようとしてがんになり、抗がん剤で筋肉どころか生命まで全部失うのがオチです。

ステロイドを神薬と褒め称えている医師すらいるくらいです。難病と診断するとすぐステロイドを投与。治療になるどころか、大変な難病のオンパレードになってしまいます。医師はステロイドの害から目を背け、患者は医師が言うからと言われたとおりに飲み回復不能にされ殺されるわけです。

ステロイド漬け

がん治療死

やってる医師はこのループにハマってることすら気づかず、頑張ってると思い込んでいますが、ステロイド薬を処方する医師は100%ヤブ。神薬神薬さわぐ医師にロクなものナシです。

ビタミンそのものを取るのではない

特定のビタミンが集中した物質を取ると、異物と判定されて排除する方向に向かい、体内のビタミンと相殺されて失います。体内で合成したビタミンと会社で作ったビタミンは成分が同じでも異なることを意味します。ホルモンも同じです。

筋肉を構成するビタミンというとビタミンBということになるわけですが、ビタミンBそものを摂取するのではなく、体の中でビタミンBになる「食品」を食べる、ということです。

このことは専門家の方は全く知りません。

ナイアシン、葉酸、コエンザイムQ10、ビタミンDなどいろいろありますが、製剤やサプリメントの形で補給しても無駄どころか有害です。

「必要だからビタミンを取れ」としか医師は言いませんから、一般人は騙されサプリやビタミン剤栄養剤に手を伸ばし体調不良になってしまうのです。

大人気のビタミンCにも過剰摂取の問題が指摘されています。ビタミンCを取るのではなくビタミンCになる「食品」をとるということです。ビタミンCになる食品には当サイトでもおなじみの成分が含まれています。

食品なら安心安全、医師は危険

プロテインなんか取らなくても「きなこ」という最高の食材があります。たんぱく質が豊富に含まれて値段も安いです。正月だけしかお世話にならない方も多いと思いますが、もったいないです。これを豆乳に溶かして飲めばいいだけの話です。何が入っているかわからないようなプロテインよりもよほど安全です。

医師の方々が副作用も知らずに神薬だと信じてステロイドホルモンを気軽に処方したり、筋肉増強のアナボリックステロイドが販売されていること自体が狂った話ではあります。

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